長男と次男の小学校も新年度が始まり、長男は6年生に、次男は3年生になりました!!
長男はもう小学校生活も残り1年!!!
長女が今の長男の年(11歳)になる時には、長男はもう22歳なんだなぁ。。。
いやぁ!!まだまだ子育て長いっ!!
年の差兄弟なので、ほんとまたイチからの育児です

学校が始まったけれど、まだ午前授業ですぐ帰ってくるし、連日保護者会があったりで、バタバタな毎日です。
6年生と3年生の連日の保護者会には、抱っこ紐で長女を連れての参加
家を出る直前におっぱいを飲ませて、抱っこ紐に入れた途端グースカピー


保護者会、2時間位でしたが、どちらの日も、うんともすんとも言わずに、ほんっとにずっと静かに寝ていてくれて助かりました!!
まだ月齢が低いこれくらいのほうが楽ちんかも♪♪♪
動くようになったり、自我が出てきたりしたら、保護者会連れて行くのも大変だろうなぁ〜

しかし連日ずっと抱っこ紐で長く抱っこしていたものだから、久し振りに腰にきました




今夜は湿布貼りました。
多少でもよくなれ〜!!
そして、そんな長女は最近よく
ハンドリガードやってます



ハンドリガードとは。。。
まだ小さい赤ちゃんが自分の手をじっと見るしぐさのことです。
赤ちゃんは自分の目の前に手を持っていき、動かしたり両手を合わせたりしながら、じっと見つめます。
見つめるだけでなく、「こぶしをしゃぶる」や「手指をなめる」などのしぐさをすることもあるでしょう。
見つめるだけでなく、「こぶしをしゃぶる」や「手指をなめる」などのしぐさをすることもあるでしょう。
なせハンドリガードをするかというと。。。
ハンドリガードをすることで、赤ちゃんは、
手が自分の体の一部だと認識しはじめます。
生まれたころの赤ちゃんは、自分の手の存在に気づいていません。
自分の手が見えるようになり「なんだろう?」とじっと見つめるのです。
赤ちゃんがハンドリガードをするのには、他にもいくつかの理由があります。
- 自分の手を認識する
- 自分で自分の手が動かせることを目と手 で確認する
- 自分と他人、自分と外の世界が違うことを知る準備 赤ちゃんにとってハンドリガードは、発達の上で意味のある小さい頃特有のしぐさです。
赤ちゃんは自分の手を通じて、多くのことを学んでいくのです。
とのことです!!
まさにー![]()
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ただただじっと自分のこぶしを不思議そうにひたすら見つめている長女❤
その真剣な眼差しがもう可愛くって仕方ない〜![]()
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ひとつひとつの可愛い成長を大切に見守っていきたいですね![]()
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