2012年1月15日(日)午後2時開演

指揮:小林研一郎

東京オペラシティコンサートホール

日本フィルハーモニー交響楽団

《プログラム》

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 作品92

J.シュトラウスⅡ世:春の声 作品410

ヨゼフ・シュトラウス:鍛冶屋のポルカ

シュトラウス兄弟:ビツィカート・ポルカ

J.シュトラウスⅡ世:雷鳴と電光 作品324

J.シュトラウスⅡ世:美しき青きドナウ 作品314

《アンコール》
マスカーニ:歌劇カヴァレリアルスティカーナ間奏曲
ブラームス:ハンガリー舞曲第5番
ベートーヴェンの交響曲7番は去年の九州公演で演奏をされた曲でした

その時には聴く機会がなく
やっと今回初めて生演奏で聴かせていただきました

新春にふさわしい
大好きな曲でしたので本当に感動的でした

演奏から勇気と元気をいただいてきました

後半もコバケン先生が解説をしてくださりながらのとても楽しい演奏となり
気持ちよくウキウキ気分で聴かせていただきました

気持ちよくウキウキ気分で聴かせていただきました
大満足の嬉しい演奏会ありがとうございました


祈りを大切にしましょう。
祈りには命が宿り、力を持つからです。
だからこそ、大切に祈りましょう。
清らかな心で祈りましょう。
美しい心で祈りましょう。
愛と優しさに満ちた祈りは、人を美しくさせます。
そしていつの間にか、祈りはその人の人生を美しく照らします。
先日買った江原啓之さんのスピリチュアルパワーブックの引用です。
そんな人生を送りたい。
