毎日ミニゼロのショーで絶賛公演中の、ももクロの曲がマジで頭から離れません^^;♪
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」/ももいろクローバーZ
今日はまた身内ネタ(長文)
先週は……。
またまた仲間の熱意に触れた1週間でした!!

ゼロガール・ミニゼロのショーのランクチェックではほとんどのショーメンバーが昇格✨
私のランク付けは厳しいので、滅多にない現象なんですよ^^;
それくらい、今の両店のショーはかなり進化しています!!

ゼロガールとミニゼロは全くカラーが違うので、互いに認め合いながらも、ライバルでもあり、切磋琢磨をしあえる関係性なんです。
そして、ゼロガール・ミニゼロ内部でも、それぞれがチームとして強くまとまると同時に、個々がライバルでもあるようにこうやって個でも評価するランクをつけているんです。

人気商売たるもの。
自己中に強くでしゃばりすぎる子は一時期は売れても、「私が私が」ばかりでは人気は長く続かない。
かと言って、控えめでいい子ちゃんすぎる子はそもそも売れない。
強く個性を出しながらも周りにも感謝を忘れない。
自分が一番でありながらも周りも勝たせる事が出来る存在。
ゼロワングループでは、人気商売で勝ち残る為のこの究極のバランス感覚を育てる為に、そもそもショータイムを導入したようなもんなんです。
舞台を与える事によって、女性が持っている華やかさや個性を追求出来、輝きや魅力が増す。
自信もつくし、努力すればするほど応援してくれるファンへの有り難みも増す。
そしてショーのスポコン的な環境がキャストの心を育て、プロ意識が養われるからこそ、一番肝心な接客のクオリティーを上げる事にもつながっているんです。
その証拠に、ショーメンバーの大半は月の指名数で言えば200~400はとっているんです!
そういう子達が見本となり、ショーに出ない数多くの女の子達も人気商売での在り方、輝き方を学んでくれていて、モチベーションを高く保ってくれているんだと思います。
罰金無しでも無遅刻無欠勤は当たり前。
人の悪口は言わない。
派閥もなく、後輩の面倒は先輩がきちんとみる。
挨拶が出来る。
品性がある。
お客様への感謝を忘れない。
お客様の事を「客」と言ったり、噂話をしない。
ライフスタイルから女性らしさを追求する。
……等々あげたらきりがないくらい、「当たり前の事がきちんと出来る」ということに関してはゼロワングループは徹底しています。
私は昔から周りにどんな事を言われようが水商売に誇りを持ち、本気でやってきました。
しかし、いわゆる「お水のおねぇちゃん」「ザ・キャバ嬢」的な悪いイメージの部分に関してだけは私自身もひどく嫌うのを仲間達も理解し、想いを共有してくれているんです。
私個人的にタバコを吸った事がないのも、泥酔した事がないのも、時間や約束にルーズにならないように心がけてるのも。ホストクラブに通ったりしないのも……w
24歳の若さでママになったので、立場的にも在るべき姿を追求してきたのもありますが…。
いかにも夜の人っぽい行動って何だか残念すぎませんか?^^;
見られ方を気にしてるのではなく、何をカッコイイと思うかカッコ悪いと思うかの私の個人的な価値観の問題なんで。
その分やる事やって遊ぶなら地元ではなく、海外のクラブでハジけてたり、六本木や歌舞伎町で散々飲み歩いたりはしてきましたが(笑)←やはり人目を気にしてる!?^^;
少し前にも、知ったかぶって私の噂を知人に話している人がいましたが……
一つの出来事を100倍大げさに言われたり、根も葉もない噂も立ちやすい業界ですからね(;´Д`)
とにかく!
過去にもだらしない夜型生活で人生まで堕落していく女の子たちを数多く反面教師として見てきたからこそ、うちの子達には一女性として輝く人生を送って欲しいし、ちゃんと愛されるべき女性になってほしいと願ってサポートしてきました。
ただ、お店のサービス自体はまだまだ未熟な部分も多々あると常に危機感は持っていますので、最近も特に役職幹部が新人教育に力を入れています!!✨
そう言えば、3日ほど前にこんな事がありました!!
営業前の時間。
中洲会館のエレベーター前で2人組の見慣れない女の子たちがいました。
私も一緒にエレベーターに乗り込んだら、彼女たちがゼロガールのある9階のボタンを押すので、もしや?と思って、様子を伺っていた……。
会話の内容からして、どうやら、ゼロガールで働きはじめたばかりの新人Aちゃんが、友達Bちゃんを体験入店で連れてきた……という感じだった。
二人の会話。
Aちゃん「ここお店にヘアメイクさんいないよ」
Bちゃん「え!?早く言ってよ!!あると思って準備せずに来たし!じゃあ他のキャストはどうしてるん?」
Aちゃん「皆、そこまでセットしてなくて、自分でやってる」
Bちゃん「はぁ!?それどんだけゆるい店なん!?」
……そこで、突然ガバッと振り返る千絵。
「すみませんが、今からゼロガールにいくんですか?」
二人はポカーンとしながら「はい。」
千絵「あ、どうもオーナーです^^;」
二人「ええっ!?」と固まるw
いいタイミングだったので、私自らお二人にはこの店のウリや独特な方向性をしっかり説明しておきました(;´Д`)
うちのグループは、タレントやモデルのような方向性でキャストを育てていて、看板のショーメンバーはメディア実績もありイベント出演もしているような子達なので、いかにもキャバ嬢みたいなヘアセットは控えてもらっている事。
勿論、身だしなみは大事だから、美意識を高めて自分プロデュースで出来るようになってほしい、と。

その後Bちゃんは先輩キャストの協力のもと、お店のヘアアイロンやメイク道具を使って綺麗に変身し、無事体入を終えてゼロガールに入店する流れになったと聞いてホッとしました^^;
先週はそれ以外にも4ヶ月に一度のボーナス月だったので、役職幹部をプレゼントまみれにしたり……

まきママと今後の真剣な話をしながら食べた、ウニのクリームパスタが妙に美味しかったり……^^*✨

仲間の有り難みを噛み締める、そんな中……それ以上に先週だけでも本当にキツイと思う出来事も多々あり……精神的に参っている事も実は多いのですが。
そんな時ほど、周りの人を大切にして、自分が出来る事はどんなに無理をしてでもしてあげたいと思っています!!✨
とういワケで、まだまだ新プロジェクトに向けて男女スタッフ大・大募集中です!!^^*
今日も結局そこの宣伝かーい(笑)
真面目な話……一人でも多くの仲間が増える事を心待ちにしています!!^^
お問い合わせは各店舗まで!✨
ゼロガール 092-262-8836
ミニゼロ 092-272-0320
ゼロボーイ092-409-2008
ゼロワングループ求人ページ
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」/ももいろクローバーZ
今日はまた身内ネタ(長文)
先週は……。
またまた仲間の熱意に触れた1週間でした!!

ゼロガール・ミニゼロのショーのランクチェックではほとんどのショーメンバーが昇格✨
私のランク付けは厳しいので、滅多にない現象なんですよ^^;
それくらい、今の両店のショーはかなり進化しています!!

ゼロガールとミニゼロは全くカラーが違うので、互いに認め合いながらも、ライバルでもあり、切磋琢磨をしあえる関係性なんです。
そして、ゼロガール・ミニゼロ内部でも、それぞれがチームとして強くまとまると同時に、個々がライバルでもあるようにこうやって個でも評価するランクをつけているんです。

人気商売たるもの。
自己中に強くでしゃばりすぎる子は一時期は売れても、「私が私が」ばかりでは人気は長く続かない。
かと言って、控えめでいい子ちゃんすぎる子はそもそも売れない。
強く個性を出しながらも周りにも感謝を忘れない。
自分が一番でありながらも周りも勝たせる事が出来る存在。
ゼロワングループでは、人気商売で勝ち残る為のこの究極のバランス感覚を育てる為に、そもそもショータイムを導入したようなもんなんです。
舞台を与える事によって、女性が持っている華やかさや個性を追求出来、輝きや魅力が増す。
自信もつくし、努力すればするほど応援してくれるファンへの有り難みも増す。
そしてショーのスポコン的な環境がキャストの心を育て、プロ意識が養われるからこそ、一番肝心な接客のクオリティーを上げる事にもつながっているんです。
その証拠に、ショーメンバーの大半は月の指名数で言えば200~400はとっているんです!
そういう子達が見本となり、ショーに出ない数多くの女の子達も人気商売での在り方、輝き方を学んでくれていて、モチベーションを高く保ってくれているんだと思います。
罰金無しでも無遅刻無欠勤は当たり前。
人の悪口は言わない。
派閥もなく、後輩の面倒は先輩がきちんとみる。
挨拶が出来る。
品性がある。
お客様への感謝を忘れない。
お客様の事を「客」と言ったり、噂話をしない。
ライフスタイルから女性らしさを追求する。
……等々あげたらきりがないくらい、「当たり前の事がきちんと出来る」ということに関してはゼロワングループは徹底しています。
私は昔から周りにどんな事を言われようが水商売に誇りを持ち、本気でやってきました。
しかし、いわゆる「お水のおねぇちゃん」「ザ・キャバ嬢」的な悪いイメージの部分に関してだけは私自身もひどく嫌うのを仲間達も理解し、想いを共有してくれているんです。
私個人的にタバコを吸った事がないのも、泥酔した事がないのも、時間や約束にルーズにならないように心がけてるのも。ホストクラブに通ったりしないのも……w
24歳の若さでママになったので、立場的にも在るべき姿を追求してきたのもありますが…。
いかにも夜の人っぽい行動って何だか残念すぎませんか?^^;
見られ方を気にしてるのではなく、何をカッコイイと思うかカッコ悪いと思うかの私の個人的な価値観の問題なんで。
その分やる事やって遊ぶなら地元ではなく、海外のクラブでハジけてたり、六本木や歌舞伎町で散々飲み歩いたりはしてきましたが(笑)←やはり人目を気にしてる!?^^;
少し前にも、知ったかぶって私の噂を知人に話している人がいましたが……
一つの出来事を100倍大げさに言われたり、根も葉もない噂も立ちやすい業界ですからね(;´Д`)
とにかく!
過去にもだらしない夜型生活で人生まで堕落していく女の子たちを数多く反面教師として見てきたからこそ、うちの子達には一女性として輝く人生を送って欲しいし、ちゃんと愛されるべき女性になってほしいと願ってサポートしてきました。
ただ、お店のサービス自体はまだまだ未熟な部分も多々あると常に危機感は持っていますので、最近も特に役職幹部が新人教育に力を入れています!!✨
そう言えば、3日ほど前にこんな事がありました!!
営業前の時間。
中洲会館のエレベーター前で2人組の見慣れない女の子たちがいました。
私も一緒にエレベーターに乗り込んだら、彼女たちがゼロガールのある9階のボタンを押すので、もしや?と思って、様子を伺っていた……。
会話の内容からして、どうやら、ゼロガールで働きはじめたばかりの新人Aちゃんが、友達Bちゃんを体験入店で連れてきた……という感じだった。
二人の会話。
Aちゃん「ここお店にヘアメイクさんいないよ」
Bちゃん「え!?早く言ってよ!!あると思って準備せずに来たし!じゃあ他のキャストはどうしてるん?」
Aちゃん「皆、そこまでセットしてなくて、自分でやってる」
Bちゃん「はぁ!?それどんだけゆるい店なん!?」
……そこで、突然ガバッと振り返る千絵。
「すみませんが、今からゼロガールにいくんですか?」
二人はポカーンとしながら「はい。」
千絵「あ、どうもオーナーです^^;」
二人「ええっ!?」と固まるw
いいタイミングだったので、私自らお二人にはこの店のウリや独特な方向性をしっかり説明しておきました(;´Д`)
うちのグループは、タレントやモデルのような方向性でキャストを育てていて、看板のショーメンバーはメディア実績もありイベント出演もしているような子達なので、いかにもキャバ嬢みたいなヘアセットは控えてもらっている事。
勿論、身だしなみは大事だから、美意識を高めて自分プロデュースで出来るようになってほしい、と。

その後Bちゃんは先輩キャストの協力のもと、お店のヘアアイロンやメイク道具を使って綺麗に変身し、無事体入を終えてゼロガールに入店する流れになったと聞いてホッとしました^^;
先週はそれ以外にも4ヶ月に一度のボーナス月だったので、役職幹部をプレゼントまみれにしたり……

まきママと今後の真剣な話をしながら食べた、ウニのクリームパスタが妙に美味しかったり……^^*✨

仲間の有り難みを噛み締める、そんな中……それ以上に先週だけでも本当にキツイと思う出来事も多々あり……精神的に参っている事も実は多いのですが。
そんな時ほど、周りの人を大切にして、自分が出来る事はどんなに無理をしてでもしてあげたいと思っています!!✨
とういワケで、まだまだ新プロジェクトに向けて男女スタッフ大・大募集中です!!^^*
今日も結局そこの宣伝かーい(笑)
真面目な話……一人でも多くの仲間が増える事を心待ちにしています!!^^
お問い合わせは各店舗まで!✨
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ミニゼロ 092-272-0320
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