有能で優秀な人でないと生きていてはダメと思っていた私が写真を見て心から自然とわきあがる喜びを感じました。こんなことに嬉しくなんて!驚きであり、感動であり、大きな喜びでした。この体験から、「私が私であることにうれしくなる」喜びを写真を通して届けています。