- わにわにのごちそう (幼児絵本シリーズ)/小風 さち
- ¥780
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5歳の息子には 簡単すぎたかな?
話の内容は 簡単で単純なんだけど
絵が すごいの!
何が すごいかって。
それは 版画なの!
わにが ごはんを食べる話なんだけど
わにが 怖いのは 多分 版画だからかなぁ??
絵が はっきりわかりやすいので
よみきかせにも よいかもー
5歳の息子には 簡単すぎたかな?
話の内容は 簡単で単純なんだけど
絵が すごいの!
何が すごいかって。
それは 版画なの!
わにが ごはんを食べる話なんだけど
わにが 怖いのは 多分 版画だからかなぁ??
絵が はっきりわかりやすいので
よみきかせにも よいかもー
せっかく借りたのに、
なにも作ってません。
だけど 作りたい!と 思うモノが多い一冊でした。
また 借りてみまーす!!
これが 主人公なの・・・・・?
と 思うくらい 感情がない。
感情がないように思える。
だけど それには きちんと理由があって
そういうふうになっても しかたがないと 思えてしまうのだ。
Aの方。
話は読めてしまえるような展開。
しかも淡々と 進んでいくので かるーく読めてしまう。
Bの方。
いきなり パンチ。
えー!!って感じで。
よくも悪くもないのだけど 双子の解釈?表現?があまりに 現実離れしています。
フィクションだから フィクションとして
この双子も受け止めなければ と 思って 読み進めました。
読むなら 必ず 両方読んでください。
Aの 感情が あふれてきます。
『一瞬の風になれ』にて すっかり はまってしまった 佐藤多佳子。
短編集です。
一作目を読んで あっという間にひきつけられ
あっという間に 終わってしまった・・・・・
と 思っていたら 他の三作も 全部 一作目に出てきた三人の物語でした。
すごく前の作品らしいのだけど
時代を感じさせない 短編集です。
読んでよかった!!
ぱらぱらっと見て すっごく 簡単な本だったので
もしかしたら 5歳の子Rには 物足りないかもと思ったけれども
読み終わった翌日
ひとりで もくもくやかんたちのマネをしていました。
かなり ツボにはまったようです。
よみきかせに よいかも!
月のみはりばんのお仕事は
お月サマの体調(体格?)管理
満月の日なのにまん丸じゃなければ
やまほど 目玉焼きを食べさせたり
満月が終われば ダイエット。
お月様が お仕事に行ってるときも
雲をどけたりして お仕事はあるのです
大変だけど 楽しそうなお仕事です♪
ほんと 青春を感じる本です。
読んでいて 光景が目に浮かんできます。
陸上の話だけあって
スピード感も感じます。
100Mを走っている間も 新二のモノローグはあるのだけど
一緒に走っているような気分に思えてしまいます。
あぁ 青春だ~!
色遣いが 外国絵本だなぁと 思ってしまいました
あまり 見ない色遣いが
夢の中の世界のように 思えます
うさぎのぼうやが ママにいい子ってどんなこ?と たずね
お母さんが その 具体的な質問に
一つ一つ丁寧に答えていくお話です
こんな風に 丁寧に答えられるお母さんになりたいと
思ってしまったのでした。
あ ちなみに 子R。
バニーのところを 子Rに置き換えて読むと
号泣です。
ことばあそびみたいな 絵本です。
あ アマゾンの紹介では ことばあそび絵本になってる!
ちえりんは 長谷川さんの絵は苦手なのですが
子Rは ダイスキです。
なんで かなぁ・・・・・。
インパクトあるからかな?
泣ける絵本
(子Rが 泣く)