- 当然合気道の師範ですから、力に対して無効にされるのはわかります。といいながら私チャンスがあれば力で抑えようと試みるも、返り討ちに会ってしまいます。
- 師範は体調が悪いとか、捻挫したとか、足に水が溜まっているとか、風邪ひいたかもとか言いながら、稽古をしていただけます。もう長くないとか突っ込みようのないボケも言いつつ・・・にしても、入身の速さ、軽やかな動きに見とれてしまいます。
- 関係患部を押さえ、輸気することによって緩め、体調を整えると聞きます。
- 受け身や稽古をする事により、積極的に脱力し、硬くなった体を緩め健康へ導ていると思われます。
- 受け身の練習をして背中が痛くなったりするのは置いておくことに