着地失敗?
街でひろった高校生の会話。
A 「K先生って、話面白くないわけじゃないのに
何だかちょっと残念な気がするのは何でだ?」
B 「思うに、着地が下手なんじゃない?
今日だって、あ~着地転倒って感じだったし。」
A 「あ~、それわかるぅ~!
時々降り方わかんなくなるって感じ。」
なかなか鋭い観察です。
やはり人に話を伝えるときは、
着地のイメージを持つことが大切ですね。
前回のコミュニケーションセミナーの復習でした。
それにしても先生方も大変ですf^_^;
素敵な笑顔 発見!
「おはようございます」
こちらに向けられた視線と笑顔。
あまりにもさわやかな挨拶を受けて
挨拶を返すのに一瞬の間ができてしまったほどです。
ここは、初めて立ち寄った某コンビ二。
見ていると、一人一人に丁寧に言葉をかけています。
笑顔をそえて。
(これはけっして覆面調査などやっていたわけではありません。
ついつい癖で、人間観察を・・・(;^_^A)
マニュアルどうりでなく、一人一人に向けられた言葉は
とてもエネルギーがあって、心に届いてきます。
また会ってみたいと思う笑顔でした。
奥州の千倉さん「定点撮影」30年だそうです
奥羽山脈の焼石岳(1548メートル)で
毎年同じ日、同じ時間帯に定点撮影を続けている
岩手県奥州市水沢区のアマチュア写真家千倉一朗さん(68)が、
今回30回目の撮影を終えたそうです。
1980年に始めていて本来なら昨年節目を迎えるはずだったが、
岩手・宮城内陸地震のため、2008年には「定点」に行けず
1年先送りとなったんだそうですね。
「焼石岳だけが山ではない。
周辺に山があって木があって、川があって、焼石岳がある。
あと10年は復興を含め山の移り変わりを記録したい」。
とおっしゃる千倉さんってすばらしいですね(^^
詳しい記事はこちら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000004-khk-l03
毎年同じ日、同じ時間帯に定点撮影を続けている
岩手県奥州市水沢区のアマチュア写真家千倉一朗さん(68)が、
今回30回目の撮影を終えたそうです。
1980年に始めていて本来なら昨年節目を迎えるはずだったが、
岩手・宮城内陸地震のため、2008年には「定点」に行けず
1年先送りとなったんだそうですね。
「焼石岳だけが山ではない。
周辺に山があって木があって、川があって、焼石岳がある。
あと10年は復興を含め山の移り変わりを記録したい」。
とおっしゃる千倉さんってすばらしいですね(^^
詳しい記事はこちら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000004-khk-l03
