俺

スナック菓子が大好きで本当にいかんです。
ガーフィールドと仲良くなれそうな気がします。

この前ちょびっと遠出をしてジャパニーズスーパーに行ったら、明治の「カール」がセール価格になっていて「うすあじ」と「チーズ味」をゲット。  そしてそれは2日でなくなった。 いかんと思いながら、食べだしたらやめられなくなって気が付いたらなくなっていました。 あー・・・日本のオカキとか歌舞伎揚げが食べたいな。 この前一緒に買えばよかった。 
でもアメリカに来てポテトチップスがちょっと嫌いになったのはいいことかもしれない。  なぜに袋があれほど大きいのか。 そして若干日本のものよりもしょっぱい気がする。 食べたあと、最高に不健康を実感できるのがアメリカンクォリティ。  食べ物には気をつけないと。 糖尿とかになりそうでコワイわ、まじで。


 


偽ブランド品「見栄張りたいやついる限り消えない」
 ルイ・ヴィトンやシャネルなどの偽物を販売目的で所持していたとして、警視庁新宿署は雑貨店経営者の韓国人夫婦ら5人を商標法違反の疑いで5日、逮捕した。..........≪続きを読む≫ ↑というニュースを見て思ったこと。
需要と供給。 買う人が減らないかぎり売る人は売り続けるんではないかと。 そして遠い記憶の中の思い出がよみがえる・・・。

昔知り合いの人が韓国旅行に行ってお土産だと言ってハンティングワールド(風)のバッグとルイ・ヴィトン(風)のバッグと財布、シャネル(風)のイヤリングなんかをくれた。 私は当時学生で素で「すげー」と思った。 が、しかし手にとってよーく見てみるとなんか変な感じがした。 思い出しながら書いてみる。

まずハンティングワールド風。 独特の生地感がなんだか違う(気がした)。 ファスナーの開閉がスムーズではない。 微妙に型崩れしていて即バレレベル。
 
ルイ・ヴィトン風のバッグの型はソミュール風だった気がする。 ストラップなどは意外なことにちゃんとしたヌメ革だった。 が、致命的なパチもんの証拠を発見。 タグだ。 「LOUIS VJITTON」って・・・。 Jの左側のストロークがもう少し延びていればUだったのに・・・惜しい! そしてステッチがところどころガタガタしていた。 これは見られたら即バレレベル。 財布は・・・ギャグ?としかいいようのないチープさ。 

シャネル風イヤリングはどうみても金属アレルギーが出そうな素材。 実際につけてみたら案の定痒くなって耳たぶが赤くなった。 もらった方には申し訳ないのですが捨てました。

ふと書いていて悲しくなった。 偽者がお似合いだと思われたのかと思うと・・・。 偽者話は思い出せばまだまだ出てきそう。 でもまた別の機会に。
ブログネタ:SU←これの意味分かる? 参加中
ブログネタの内容読まずにタイトルだけ見て「アエロフロート航空かよ」と思った私はマニアでしょうか。
まさか「S→生理的に U→受け付けない」だとは1ミリたりとも想像しませんでした。

星今考えた隠語
AZ=「A→あいつ Z→ズラじゃね?」

隠語というのはストレートに言いにくいことや一部の人間に分かるように作られるものではないかという認識なので、上のようなデリケートな事柄にはぴったりだと思いますが、いかがでしょうか。
寒くないですか?
ブログネタ:旅行で行ってみたい場所 参加中
ずーっと昔、小学生のころから気になる国、ロシア(小学生当時まだソ連)。 なんだか夢にまでロシアの邸宅が出てきたり、モスクワ日本語放送を聴いたりしていた変わった子供だった私。 いい年になった今でもロシアへの興味は薄れていない。 お金と時間さえあれば(これがなかなか・・・)、是非訪れてみたいと思っている。

星実現できたらいいなと思っているルート

アメリカ西海岸(現在地)→空路→サンクトペテルブルグ→鉄道→モスクワ→鉄道→イルクーツク→鉄道→ウランバートル→鉄道→北京

もっと滞在地を増やしてもいいかなと思うけど今のところこれくらい。 
もし実現したらロシアのミステリアスな雰囲気を存分に堪能したい。 ポリスによるカツアゲにも注意しつつ散策して、 ロシアっぽい玉ねぎドームなどの素晴らしい建築物も押さえたい。 エルミタージュでは目に焼きつくほど美術品を鑑賞したい。 そしてまずいまずいと評判の黒パンにもチャレンジしてみたい。 したいことだらけだ。 
ウランバートルではゲルでの滞在ははずせない。  遊牧民生活への興味も人一倍なので是非遊牧民になりきりたいと思っている。 しかしラム肉は苦手なのでどうしようかと今から不安になってきている。 取り越し苦労。
そんなわけで今は色々な人のシベ鉄旅行記を読んでは、行った気になって幸せな気分を味わっている。

ブログネタ:シャワー派? フロ派? 参加中
うちのアパートバスタブに排水口を閉じるレバーがついてません。 いくらアメリカでもこのレバー付いてることが多いのに、うちのはなぜか取り去られています。 つまり湯が溜めれないわけです。 「湯につかる文化はないんだよ、ここは」と言わんばかり。 いいですけどね、もともとシャワーの方が多かったし。 とりあえずシャワーのいいところをあげてみる。

シャワーのいいところ:早い

私はこの「早い」というところがイチオシです。 苦しくならないし。 のぼせない。 なぜか私はフロにつかるとドキドキするんです。 心臓が。 で、息が苦しくなったりするので長風呂は厳禁なのです。 
あと変わり者かもしれないけど、そういう理由で温泉なんかもパス。 のぼせちゃうのと、なんか知らない人たちと同じ湯に入るのに抵抗が・・・。 温泉地では料理だけ満喫したいタイプですね。