おっひさしぶりでーす!!!
久しぶりすぎて、穴に潜ってもうでてこないんじゃないかばりの久しぶり度合いですね・・・(笑)
高校生の方がもう大学に入学したんじゃないかくらいの…(それは言い過ぎ
自分が書くことはレアになってしまいましたが、昔と変わらずアメブロはよく覗いております。
もしかしたら、文体はちょっと変わったかもしれません(笑)
なーーーんてことは、前置き中の前置きっ!!!
今回は、ナラタージュの(ナタラージュとよく間違える…)試写会に行ってきた&初日舞台挨拶の中継のお話です!!!
そうなんです!行ってきました!試写会!!
奇跡的な確率であたりまして・・・・平日一日だけの大遠征をして聖地TOKYOに行ってまいりました。
ただ、残念ながら、その時の記憶が結構薄れてきておりまして・・・涙(最近記憶力の低下がプロブレム)
しかも今眠いので、とりま今日行ってきた全国同時中継の方の試写会のレポをパパっとやっちゃいます。
ファンクラブ当選の試写会については、また別途記事を書くかもしれません。
とりまGO!!↓↓
本日、TOHOさんの初日舞台挨拶全国中継に行ってまいりました。
舞台挨拶は、ほんとものの10分くらいな気がしました。
今回の参加者は、行定さん、潤くん、かすみちゃん、坂口さん、大西さん、古館さん。
以下、それぞれの感想です(ニュアンス)
潤くん
「朝、シャワーを浴びながら、今日が初日であることに感動をして、うるうるしていた。今までの自分とは違う演じ方をできた作品。このタイミングで出会えたのは宝です。」
坂口くん
「自分が演じた小野くんは、皆が恋愛で感じても隠す部分(感情とか)を前に出す人。演じていて、可哀そうに思ったし、痛々しかった。自分も感じる感情だったから。小野くんのことが好きだから、愛を持って演じることができた。」
Q:誰を演じてみたいですか?
潤くん
「泉を演じてみたい。自分は葉山を演じてきたから、葉山の気持ちが分かっている。そのうえで、泉の立場になってみたい。自分がどういうことをしていたのかを感じたい。」
かすみちゃん
「小野くんを演じてみたい。泉のことが大好きゆえの言動があって、そうなる感覚になってみたい。」
坂口くん
「葉山を演じてみたい。自分は、泉が大好きだったけど、振り向いてもらえなかったので。また、男性は、小野くんのことがすごく分かるらしい。男の人で小野くんに共感するという感想を沢山もらった。」
行定監督
「泉が悪い。ひたむきでまっすぐに葉山を愛するからこそ、男を翻弄する。」
最後に、潤くんの挨拶
「自分の恋愛を思い出しながら、引き出しをそっと開けて、それぞれの価値観で見てほしいです。」
潤くんは、終始、マイクを持った方の発言に対するコメントや、フォローをしていて、テレビで見ている潤くんのままで、とても素敵でした。
並んでる方々とのトークも、とってもフランクで、ナチュラルに気張らずに、自身の感想を言っている感じがよく伝わってきました。仲の良い現場なんだなぁ。スポットライトを当てられる、挨拶をする、そんなことに場慣れをしている感じが、伝わってきました。
私の記憶に残った部分のみのレポです。
でもほんと、このくらい!(みじかいっ)
ではでは、また~~~