こんばんは
ひとり不動産です![]()
2026年初ブログです
本年も日々の出来事や思いを綴っていきます
よろしくお願いします。
タイトル通り…
宅建業法って誰のためにあるのでしょうか。
先日、お客様と
とある物件の内見でした
元付け業者(管理会社)様だと思い
いざ、お会いすると
???
管理会社様もいらっしゃる…
内見が始まっても
???
すべて説明は管理会社様が行ってくださいました。
そして、手渡された紙には
契約成立の際は、1ヶ月分の…
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私がバカ真面目なのでしょうか
私が勉強してきた宅建業法は
ただの試験のための【試験科目用の法律】
なのでしょうか
別に
分かれならば、分かれでもいいんです
最初から明記してくだされば
納得の上で申し込みしますから。
ギラギラする必要なんてないと思うんです。
派手なオフィスより
立派な契約システムより
完璧なホームページより
三方良しの仕事がしたい。
正しく仕事をして
コツコツと積み上げたい。
無心にノルマをこなさねば成り立たない会社…
矛盾しているように感じてしまう。
甘いのかな…?
でも、グレーな報酬を積み上げて稼ぐなんてことは絶対にしたくない。
ただ、お客様は
とっても前向きに![]()
最悪、報酬なしでも仕方ない。
思うところは色々とありますが
これ以上は書きません、書けません…![]()
不動産業は
人の生活に直結していて欠かすことのできない
仕事であるからこそ関わる人間の倫理観や
仕事としての本質をよくよく考えないといけないと思います。
あー
今日はとことんまとまらない文章になりました![]()
この案件がどうまとまるか
自分でも楽しみです。笑
久々のブログになりましたが
お読みいただき、ありがとうございます♪
では、また![]()
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