あけましておめでとうございます。
2015年は本当に人生で一番忙し過ぎて瞬きのように過ぎてしまいましたが、良い意味でとても充実した濃い一年がおくれたと思っています。
2016年も学業、育児、お仕事や家事など毎日忙しく且つ、楽しい一年にしたいと思います♡
ブログネタ:ブログを書きたくなるときってどんなとき?【A5松阪牛が当たる】 参加中アメバ11周年おめでとうございます。m(_ _)m
ブログネタを書いて豪華賞品ゲットということで、お題が
「ブログを書きたくなるときって?」
と、いうことで正直にお答えすると…
「豪華賞品が欲しいとき♡」です( ´ ▽ ` )ノ
こんなんですけど、松坂牛食べたいです♪
Ameba11周年大感謝キャンペーン
ブログネタ:1日何食?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中生後6ヶ月の娘は朝8時から4時間おきにミルクを6回、離乳食は日中3回あげてます。
そして私は、娘の朝食が終わり落ち着いた朝の10時頃に朝食、娘が朝のチョイ寝から起きる前の1時か2時前に昼食、娘が最初の昼寝から起きるまえか4時の離乳食の後の5時前に私のおやつの時間、娘のお風呂の時間の前後の8時頃に夕食、そして娘を寝かしつけたあとにお疲れさまのデザートを9時頃いただきます。
全て娘のスケジュール次第で1、2時間たまにズレますが、子育てと大学の課題など多忙な毎日は体力勝負なので、あまり食べる時間は気にせず、お腹空いたら食べるという感じです。ブログでドットマネーを稼ぐ
ブログネタ:飼うなら、犬、猫、鳥、魚? 参加中犬、猫、鳥、魚、亀、カエル、かたつむり、昆虫などなど、今までペットとして世話をしてきました。
出産後の今、8年前から猫を飼っておりますが、個人的にペットとしておすすめするのは魚ですね。
犬は子供と同じくらいの世話を要します。
しつけや餌やり、遊んであげる時間や散歩など体力もかなり必要です。
鳥の場合、餌代はとても経済的ですが、あまり触って遊んだりしませんし、排泄物を籠の中で一日中放置、籠の掃除を毎日掃除しても、やはり衛生面であまり子供の近くでは飼いたくないで、あまりおすすめしません。
猫の場合、餌代はだいたい(小型)犬並み、撫でてあげたり、ブラッシング、猫用トイレの掃除、猫用おもちゃで相手をする程度の世話が必須ですが、犬並みの体力は要しません。
しか~し、産後にウチの猫が激変❗️
赤ちゃんへのジェラシーがハンパない‼️
赤ちゃんのオムツ用ゴミ箱の周辺でマーキング(放尿)→ゴミ箱を数回買い替える。
寝室のベットの上に放尿→マットレスは防水カバー済みなので無事ですが、シーツを一式、枕4つを2度ほど、新しいものと交換。
赤ちゃん専用のハンパー(汚れた洗濯物入れ)の中や床にウンコ

赤ちゃん専用バスタブにも放尿



などなど、今までのダメージは計り知れず、毎回、新しく購入するので、金銭的負担がかなり増えました





毎日、遊んであげますが、寝室への出入り禁止のため、ちょっとすねて、私の素足を噛みます





結果、魚の飼育をおすすめ

熱帯魚はタンクの大きさによって電気代がかかりますし、撫でたり、手で触って遊んだりできませんが、熱帯魚と珊瑚とタンクのライトの色の組み合わせが素敵で癒されます

あと、水槽のポンプの音が赤ちゃんには落ちつくようで、寝つきも◎

掃除は多少時間がかかりますが、毎日する必要もありませんし、水槽内のゴミを食べる魚も入れたり、マグネット式の水槽専用クリーナーなどもありますので、慣れると簡単です。
要注意‼️ 熱帯用の海老みたいなやつを水槽内の掃除用に飼い始めたら、一緒に飼っていたネオンテトラを食べてるところを目撃❗️数えたら、40匹が25匹位まで減っていました





熱帯魚でも相性の良し悪しがあるので、購入前には飼育員/販売員さんにきいてみてください





ブログネタ:夏、楽しんでる?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中私は楽しんでない派
夏、楽しんでない!!
1、今年のスイカは全然甘くない!!



2、暑すぎて毎時エアコンかけっぱ→光熱費の請求書が怖い



3、夕方もまだ暑いから外でバーベキューもしたくない

4、アメリカは日本と違って手持ち花火の販売が厳しく規制されていて、州によっては禁止されてるため、ここ数年花火してない

5、独立記念日で7月は花火いっぱいあがってたけど、生後6ヶ月のベイビーを9時までには寝かせるから全然花火見てない



むしろ花火の音で、ベイビーが起きちゃうんじゃないかと内心ハラハラ





6、ベイビーが小さすぎて、ディズニーとか全然遊びに連れて行ってあげられない





7、大学のサマークラスとったから、課題とグループプロジェクトでいっぱいいっぱい







8、サマークラス終わって一週間後にもう大学の後期が普通に始まる→夏が終わる…
と、いうことで、全然夏をエンジョイしていない




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ブログネタ:ご飯食べるの早い?遅い? 参加中私は遅い派!
私の周りの人達が食べるのが早いのかわかりませんが、いつも食べ終わるのが最後なので、多分遅いんだと思います。
個人的には普通によく噛んで、味わいながら食事を楽しんでいるので遅くてもいいんじゃないかと思うんですけど、遅いと遅いなりに困る事があります。
まず、主人と外食する際(特にディナー)で困ることは、前菜(サラダ、スープなど)を同時に食べ始め、いつも主人が先に食べ終わります。なので主人はもちろんのこと、毎回、私たちのサーバー(ウェイター/ウェイトレス)さんは、私が食べ終わるのを待ち、さらに食べ終わる時を見計らってメインコースの準備をしないといけないので、サーバーさん達の視線がちょっとだけ心苦しいです。
でも、せっかく二人で食べたいレストランの素敵なディナーは、味わって食べたいですね。
そして、誕生日会やホリデーなどで、家族やら親戚、友人など大勢で食事をする際、やっぱり食べ終わるのが最後なので、みんな席を立たないで私が食べ終わるのを待ってたり、最後の私がいつも後片付けを手伝うのが恒例になるほど、、、
早く片付けて、食べ終わってる人にデザートとコーヒーの用意したいよなぁ~とか心配しながら急いで食べると、せっかくの美味しい料理の味が全然楽しめず、ただ食べてるだけなんて嫌なのです。
今ではもう、主人は時と場合(フォーマルとカジュアル)により最後まで隣で待ってくれたり、「急がないでゆっくり食べてね」と以前はよく言われていたのに、最近では「早く食べないと◯◯(私)の分まで食べちゃうよ~」とか「一番に食べ終われたら100ドルあげるよ~」などとからかわれるほどです。
なので、やっぱり結果的に私は食べるのが遅い派ですね。
ちなみに、ランチミーティングやビジネスディナーの際には、いかに食べやすく、時間がかからないか!!という事に注意してオーダーします。
発言しないといけないので、せっかくの素敵な雰囲気のあるレストランや食事を楽しめないのが残念です。
今月始めに鈴木おさむさんのアメブロを拝見、その後スポニチさんの記事が目に止まり、何かがモヤモヤしていた中、そのモヤモヤを吹き飛ばしてくれたフィフィさんのご意見。こんな偶然が私に今回このブログを書くきっかけになりました。
正直、私の個人的見解で、他人に理解して欲しいとも思いません。違った意見があればこそ、いつも私は同意はしないとも、その意見を理解しようと考えさせられのですから。ただ、一人の日本人として少し日本の将来が心配なだけです。
そんなおめでたいニュースの一つに鈴木おさむさんの妻、大島美幸さんが子宮筋腫の手術、妊活、流産を乗り越え、無事に出産された事を知りました。大変喜ばしい事です。
その出産の様子がテレビで放映された際に
“出産シーンをテレビで放映するのは、産むことのできない女性への配慮が足りない”とのクレームがあったと取り上げられ
スポニチさんは "鈴木おさむ氏、妻・大島が長男出産も手放しで喜べないワケ"や"ブログの方向性について苦悩"などと影を落とすようなそんな記事。
大島さんが妊娠、出産するまでどんなに大変だったかと思うと、待ちに待った我が子の誕生を喜ばないでいつ喜ぶのでしょうか?
逆に考えてみると、「私は子供産めないので、(苦労してやっとえふ君を授かった)鈴木さん&大島さん夫妻には喜びを慎め」ということですか?
それとも喜んであげられない、でもクレームは寄せる事ができるとか悲しい事ではないですか?
子供が産めない女性への配慮が足りないどころか鈴木おさむさん夫婦に失礼ではないんでしょうか?
この出産の様子、NHKで放映されたのではなく、一つの民放局ですよね? その番組をみるのが自分にとって辛いなら見なければいいんじゃないですか?この放送があなた以外の人に勇気と希望と感動を与えたかもしれないんです。
体外受精や代理出産も可能な世の中です、「大島さんのように流産を乗り越え、諦めなかったように、自分で出産できないけどいつか絶対自分の子供を授かって育てる!」くらいの強い希望は持てないんですか?
さらに、クレーム申された方々、出産がゴールじゃないんですよ。むしろスタート地点じゃないでしょうか?
これから身体障害、様々なアレルギー、事故やケガなど、何が起こるかわからない我が子の未知の人生。出産したからには親としての責任が課せられるんです。
スポニチさんが鈴木さんのアメブロで長男誕生でも手放しで喜べないワケや"苦悩"と紹介してましたが、私には鈴木さんの他の妊活中の皆さんへの"配慮"だと感じますが、スポニチさんがさらに鈴木さんに"苦悩"を与えているのではないのでしょうか?
他の妊活中の皆さんへの"心配"なり、"応援"なり鈴木さんがわざわざブログで我が子の誕生への喜びを控え、さらにまだ妊活中の皆さんへ後ろめたいような事を書いているのに、鈴木さんの気持ちを少しでもくみ取ってあげられなかったのでしょうか?
妊娠、出産しても死産の場合もあります。そんな絶望と悲しみを無理に乗り越えろとはいいません。泣きたいだけ泣いて、無理して笑う必要もありません。それでも、新しい命の誕生は素晴らしい事だと思います。
私は、ネガティブ思考で素直に喜べない人達のクレームばかりに耳を傾け、大げさに取り上げる日本の将来が心配です。
日本を離れてはじめて、日本の良さをたく
さん気づかされた事もあります。そんな中、エジプト人のフィフィさんのご意見が大島さんへの応援と日本への愛を感じましたので、私の意見を載せたまでです。
もう一つおまけに、鈴木さん、自分の旦那が自分の名前を墨で彫ってくれたら私は嬉しいです。
まず、私とは離婚したくないんだろうな~とか思います。
日本で子供とプール行けなかったとしても、えふ君は自分の父親のどれだけ自分の母親を愛しているのか、背中を見るだけでわかってくれるのではないでしょうか?
これからも鈴木さんと大島さんなりの夫婦であって欲しいですし、これからもアメブロ、書きたいように書いていって下さい。
先週アメリカの大手スポーツ専門局ESPNが主催するスポーツ選手に贈られるESPYアワードの表彰式が放映されました。
2013年以来、私生活では別居→離婚→喉仏摘出手術→女装姿がパパラッチ→自分は女性であるとカミングアウト(日本でいう性同一性障害なんですかね?個人的意見ですが、障害という響きにちょっと違和感なを感じます)された元ブルース・ジェナーで現在はトランスジェンダーのケイトリン・ジェナーとなった方がある一つの賞を受賞されました。
この方、カニエ・ウェストの奥様のキムとそのカーダシアン姉妹の義理の父で、ケンドル&カイリ・ジェナーの父親でもあります。
1976年モントリオールオリンピックのゴールドメダリストで一躍国民的英雄となってから39年後、三度の女性との結婚と離婚を経験、そして10人の子供の父親としての役割りがひと段落した現在、パパラッチからの異様なストーキング、偏見と差別などこれからも不安要素はまだまだあると思いますが、ようやく偽りと苦悩の生活から解き放たれ、60代にして、カミングアウト→豊胸やその他の手術→一人のトランスジェンダーとしてこれから自分らしく生きていこうとする姿が、他のトランスジェンダーの皆さんを元気付けられるんじゃないかなと思うと、微笑ましいです。
最近同性婚やお姉キャラへの人気を通じて、日本でもLGBTに対して昔に比べ寛容になりつつあると思いますが、アメリカでは5歳から「自分は男の子として間違って産まれてしまった。本当は女の子なのに」と、はっきり認識→その両親も認識、そして女の子として育てる決意をしました。そんな14歳のトランスジェンダー、ジャズは最近自分とその家族を始め、友人と過す日常生活を紹介するTVシリーズがスタート。家だけではなく、友達や学校側も普通に女の子として接する環境が日本よりはるかにLGBTへの取り組みが進んでいると思いました。
日本で悩み苦しむ若いLGBTの皆さんが少しでも早く、自分らしく、普通に生活できる日が来るといいですね。
離乳食のため、粉ミルクと混ぜたライスシリアルを食べさせはじめ、はや2ヶ月。
今では緑色のウ◯コがモッサリ、股の間にくっついてオムツ交換の際に拭き取るのが大変です
💩💩💩
💩💩💩しかも後ろじゃなくて前の方に固まってて何枚もウェットペーパー使っちゃいます

これから野菜とか味のあるものを食べさせ始めたら、どんなウ◯コになるのか想像するとちょっと恐いです





しかもオナラと一緒に勢いよくウ◯コが出た時は、
「ウ◯コいっぱい出ちゃった
エヘ
」
エヘ
」と言わんばかりに私の顔をみて万遍の笑顔でちょっと可愛くお茶目に笑うんです。
オムツ交換の後はスッキリサッパリしたのか、デカい声で叫びだすんですよね…
何故でしょう





最近ツバを飛ばしたり、ヨダレが凄いんですが、今日は今までで一番凄いというくらい、声がデカい







もうご近所にほんとに申し訳ないけれど、成長の過程として今は温かく見守って欲しいです

一応、夕方からはあまり迷惑がかからないよう色々工夫して大きな声で叫ばないようにしております





ベビーシッターさんが同じ位の他のコもこれくらい叫ぶし、まだマシなほうと言ってくれるので少しホッとしています

皆さんは公共の場などで大きな声で叫ばれたらどうしているんですかね?





