友達の女の子が代々木公園でフットサルをやるというので代々木公園へ。

4人来るはずだったのに1名ドタキャンで結局3人で集合。男は俺、女2名。

うーん。暑い、外は。

寝てる人、子供連れの家族、ギター弾きながらゆずを歌ってる男女、フリスピー投げあってる集団、ビタミンウォーターを傍らに置き優雅に読書をするセレブ風の美女、レジャーシート敷いて暑い中いちゃつくカップル、色んな人達がいて少しびっくりした。

我々はフットサル、というより玉蹴りをしてみんな疲労困憊。太もも裏つりそうになった。

体がアラサークオリティーになってる。

その後我らが聖地、モンスーンカフェでお茶して解散。(俺はがっつりハンバーグ食べた)

代々木公園って、東京のど真ん中にあって、まあ当然その認識を持って行ったわけだけど、実際に行ってみると色んな人たちがリラックスしてて、忙しい日々で疲れた体を癒そうとしてて、一見東京のど真ん中ってことを忘れてしまうかのような光景。

でもそんな光景をちょっと意識をそらして第三者的な視点から見ると、それによってむしろ東京のど真ん中ってことを意識させられたような気がする。

みんな疲れてるんだね。
初手。迷うんだけど、やっぱ2六歩かな。あんまり角道あけたくないんだよね。角の頭ってやっぱり弱いし。隙がないようにしたい。知らず知らずそんな考え方が俺の深層心理にしみついてる気がする。