「会わないと始まらないので」という考えのYさん。





私も同じ考えなので、

サクッと初面談の日が決まりました照れ





エリアは私の希望で

銀座•有楽町エリアになりましまが、

「そのエリアはあまり詳しくなくて、

咲椰さん、お店知ってますか?」という返信が。





コロナが流行り始めてから、

銀座•有楽町エリアへの外出も

だいぶ少なくなってるので私もパッとは、

お店は思い出せないなぁ。





というか、ネットで検索したら、

お店でてくるでしょ?!






3店舗ほど予約可能で、私が気になるお店をさくっと調べて、

Yさんに送りました。





Yさん:

ありがとうございます。

咲椰さんの1番行きたいお店はどこですか?




私:

(心の声→全部行きたい店選んでるんだよあせる

全部気になるけど、1番だったら●●ですかね。




Yさん:

ランチはもう予約でいっぱいでした。





この流れ、てっきり予約まで

私に振られそうだと思ってたけど、

予約だけはしなくちゃいけないと思ってくれたの?!




少しだけ見直したキラキラ





のは束の間で、ほかの2店舗のことは

忘れてしまったのでしょうか•••。





Yさん:

自分が有楽町でよく行くお店ですが、

いかがですか?




と提案いただいたのが、「鳥ぎん」。

私、嫌いではないです。





ただ私がだしたお店の候補を見ておきながら、

鳥ぎんを提案って空気読めないタイプか•••。

そもそも私、お店探した意味ある?

最初から鳥ぎんでよかったのでは?





私:

焼き鳥も良いですね。





これでてっきり鳥ぎんで決まりかと思いきや、

前日にLINEが。




Yさん:

●●エリアであればお店知ってるので、

●●待ち合わせでもいいですか!




もう好きにしてくれガーン