アメリカで制作されてる映画🎥が好きだ。
最後は救われる映画が多いから。
中学生くらいの時はそう思ってた。
今になって思う。
アメリカの映画って

父子

の関係を描いたもの多いな、と。
でも日本の映画は違う。
最後も救われない映画が多く、

母子

の関係を描いた映画🎥多いな、と。
最近は漫画→映画化が多いのでそうでもなくなってきている気もする。
中学生くらいの時は邦画ってあんまり好きじゃなかった。アニメ以外。

父子 と 母子

父は私が10歳の時に脳卒中で倒れて以来半身不随。母は当時完全介護ではなかったので病院にほぼ付きっきり。典型的な邦画の(あくまでも私の思ってるイメージ)形を間近に見ていたのだな、と。
だから余計にアメリカの映画に憧れたのかもしれない。

アットホームなあの感じ…
邦画にはそれが感じられなかった(私には)
苦境に耐え忍ぶ女性の描かれてる映画の多かったこと…そんな記憶しかないんですもん😂

漫画の影響は大きかったな
特に白泉社の漫画家さん。
あとは小学館の漫画家さん。
あれで人生変わった気がする。
当時からの親友の影響も多々ある。

そうやなぁ

やっぱ 出逢い って 大切やわぁ

下手したら逢えてない人やったかもしれへんわけやん?

そんななかでもこうして逢えたわけやん?

織田信長の人生だったら終わってたわけやん?
半世紀生きてられた中で出逢えたわけやん?
そりゃ、良いことにばっかりじゃなかったよ。
むしろ何でこーゆー事になるかねぇ?って思ったことの方が多かったかもしれない。
それでもここまできたんだねぇ。
なんかスゴいことだと思うわ。

ありがとう人生。
ありがとう出逢えた人々。
みんなのお蔭で楽しいよ今も。
どうかみんな笑って過ごして行けますように…