こんにちは
ちよ子です。
久しぶりの更新となりました。
子育て記録になります。
まず上の子達について
赤ちゃん返りはありませんでした!
末っ子をよーく可愛がってくれています。
たまにタイムラインに流れてくる外国の動画で、上の子が、生まれたての下の子(新生児)にヤキモチやいて押したり殴ったり…みたいな動画が結構あるんですが、あんなことうちの子がやったらはっ倒してるね。あり得なさすぎるー。
まずは新生児の安全確保だよね
うちは何もなくて本当によかったです。
いまは末っ子11ヶ月になったので上2人がよく遊んでくれたりちょっかい出したりして賑やかです。
ただ、走り回られると危ないのでベビーサークル導入しました。大きめのやつで形が変えられるタイプです。
寝室の開けっ放しのドア(入り口)にくっつける形でベビーゲート+サークルにしてるので、実質寝室一室プラスリビングの一部が自由に出入りできるベビーサークルになってます。十畳くらいのスペースになります。
末っ子の好きなおもちゃもその中に入れてて好きに遊べるようになってるため一日中その中で過ごせます。
リビングと一続きだからキッチンからも見えるのでかなり家事もしやすい。
泣いたらすぐに駆けつけられるし遊んであげられます。
寝室とベビーサークル繋げて広々使うアイディアはほんとよく思いついたなと自画自賛。
子育てQOL上がりますマジで。
どうしてもベビーサークルだけだと狭くて飽きるから赤ちゃんすぐ泣くのですが、寝室まるまる一室…さらにそこから出ても安全なサークル内に誘導でき、さらにさらにそこからは自力では出られない。安全も確保できるし赤ちゃんも好きに移動できるし私は赤ちゃん少しほおっておいて家事もできる。
上の子達をお風呂に入れたりもできる。
動くようになった赤ちゃん抱えながら上の子たちのお風呂とか、料理とか、学校の用意や宿題、洗濯etc
もう抱えながらは無理です。
で、小学生以上の子がいるとおもちゃやアクセサリー、文房具で危険物だらけ。赤ちゃん食べちゃいます。だからやっぱりサークル活用して安全圏をつくっておかないと自分の首絞めることになりますね。大変すぎて。
末っ子の成長メモ
寝返り7ヶ月
おすわり7ヶ月
起き上がって自分で座る→8〜9ヶ月かな
意味のある言葉を話し始める→9ヶ月〜10ヶ月
つかまり立ち9ヶ月
つかまりあるき10〜11ヶ月
こんなんじ。
まだ歩きませんが喋ります。
パパ、ママ、パンマン(アンパンマン)、いないいないばあ(発音は少し不明瞭ですがちゃんと言ってます)ねーね(お姉ちゃん)
あとはなにか文章のように喃語喋ってます。
とっても可愛い。
大体9ヶ月後半から喋り出しました。
指さしは微妙ですがやります。
指さしの方向も見ることがあり精神発達も順調なような気がします。
運動発達は遅い方ですがそこまで気にならないです。
あとはパチパチしてというと拍手してくれたり
このポーズして、というと特定のポーズ(教えたポーズ)をしてくれるようになり意思疎通が取れるようになりました。
拍手とポーズは10ヶ月ごろからかな。
あとは模倣のようなこともやってくれます。
簡単な動きなら真似しようと頑張ってくれます。
本当に可愛いです。
毎日子供たちの存在が癒しです。
もう本当に可愛すぎて生まれてきてくれて本当にありがとう、毎日思います。
こんなに可愛いんだから、やっぱりあと2〜3人赤ちゃん欲しかったな、なんてほぼ毎日思ってしまいますが年齢と健康面、経済面、多方面からもう赤ちゃん望めないので諦めです。
帝王切開3回ですからね
ギリギリあと2回、行ける人はいけるんじゃない
って言われたことありますが…もうアラフォーだしリスク大きすぎるので今ある幸せを大切にしていきます。
それから末っ子の保育園入園がめでたく決まりまして
運良く待機児童になりませんでした。
上の子たちが通ってる園になります。
真ん中の子が今現在も通園している+育休中で、仕事復帰日が決まっているためかなり点数高くなり第一志望に入れました。募集人数1人だけ。
よくそこに滑り込めたなぁと感心。
ちなみに、0歳児の保育園の募集人数、途中入園での募集は市全体で1人だけでした。
やばいよねー。首都圏15万人規模の市町村在住ですが、0歳児の途中入園は市全体で1人だけ。
やばい競争率です。
保育園がきまり、職場復帰も決まり
とんとん拍子できてるんですが
末っ子可愛すぎて、育てやすすぎて離れたくない…
もうずっと育ててたい。
ずっと一緒にいたい気持ちが強すぎて
保育園通わせるのめちゃ寂しいです。
あと感染症怖すぎ
大丈夫かなぁー?と今から心配性発揮してる。
くよくよしても入園日は迫るばかりなので
いま一緒にいれる時間を大切に、いろんなところに連れてってあげたいなと思います。
あーもっといろいろ出かけておけばよかった!と後悔してますがもう遅い〜
なのであと少しの育休、できる限り楽しく過ごさせてあげられるよう頑張ります。