こんにちは!

 

癒し系ライティングメンターの卵ヒヨコ

ブログ修行中のchiccoです。

 

 

プロフィールは☆こちら☆

 

癒し系ライティングメンターについて

まとめた記事は★こちら★

 

 

わたしchiccoは

 

癒し系ビジネスの

成功のカギを握る

引き寄せライティング

集客メソッドを活用して

 

集客のためのライティング

売るためのライティング

が苦手な

カウンセラーさんや

ヒーラーさんや

セラピストさんの

ビジネスパートナーとなり

 

ライティング面のサポート

ライティング代行・添削

サ-ビスとして

起業することを目指しています上差し

 

 

 

 

さて、

ブログ初心者であった

わたしchiccoが

表現・発信に慣れることを目的として

絶賛取り組み中の

50日間ブログチャレンジ鉛筆

今回は38日目です。

 

 

起業家の皆さんは

今のあなたの

お客さまと同じように

悩んだ経験ってありますか? 

 

 

わたしのお客さまは

売るためや集客のための

ライティングが苦手な

癒し系起業家さんです。

 

本当は苦手なんだけれど

「やらなければ!」と頑張って

ブログやステップメールや

セールスレターを書くことを

自力で続けてこられました。

 

それでも

なかなか集客には繋がらないため

苦しい思いをされてる

頑張り屋さんです。

 

 

わたしも

お客さまと同じように

 

本当は苦手で

好きじゃないことを

自分でやらなきゃ!

と抱え込んで

とても苦しくなった経験がありますガーン

 

 

たとえば、

キャリアコンサルタントとして

公共の就労支援サービスに

関わっていた時のことです。

 

サービスの利用実績を上げるために

登録者リストの全員に電話をかけるよう

上長から指示を受けました。

 

実は、わたし

この架電作業が

イヤでイヤでしかたなかったんです。

 

無料サービスなので

とりあえず登録した方や

中には、ご自身が登録したことを

忘れてしまっている方もいて

迷惑がられたり

冷たく言い放たれたりするのが

わたしにとっては

とても傷つくことだったんです。

 

憂鬱な気持ちを抱えたまま

架電作業を行う日々でした。

 

そんなある日、

他の業務と重なって

架電作業を続けることが

難しい状況になりました。

 

先輩が「手分けしよう」と

おっしゃってくださいました。

 

わたしは内心思いました。

 

「架電作業がイヤだから

どうせなら、そっちをやってほしい」と。

 

同時に

 

「嫌なことを人に任せて

ラクしていいのか?」

 

「やらなきゃいけないことから

逃げようとするなんて

わたしは弱い人間だ」

 

と自分を責める声も浮かびました。

 

 

その先輩は、架電作業を

「へっちゃら!苦とも思わない!」

タイプの方でしたので

 

わたしは葛藤の末、思い切って

そちらの作業をお願いすることにしました。

 

 

お願いした直後は

罪悪感が尾を引いて

後味の悪い感じもしましたが

同時に、苦痛から解放されて

とても軽やかな気分になりました。

 

そのおかげでわたしは

目の前の自分のすべきことに

集中することができました。

 

 

後日、先輩から

架電結果を知らされ驚きました。

 

わたしがやっていたら

得られなかっただろう成果

が出ていたのです。

 

それを満足げに、楽しそうに

話してくださる先輩の姿に

「あ、頼んでよかった」

「お互いにこれでよかったんだ」

と思いました。

 

 

そして学んだんです。

 

苦手なことや嫌いなことを

一人で抱え込んで

義務感から嫌々やり続けても

停滞するし真の成果は上がらない。

 

時には

それが得意で楽しめる人に

任せてしまったほうが

何倍もの成果があがるし

頼んだわたしにとっても

頼まれた人にとってもプラスになるのだ

 

と。

 

 

それに何より

憂鬱な気分から解放された爽快感流れ星

先輩への感謝の気持ちハート

任せてしまえた自分への満足感グッ

 

そんなポジティブな気持ちで

わたしの胸はいっぱいになりましたルンルン

 

 

だから、わたしは

 

一人で抱え込んで

苦しくなってしまっている

お客さまの苦痛を早く解消して

 

お客さまが

本来の力を存分に発揮し

 

軽やかでハッピーな成功を

手にいれていただく

 

そのお手伝いをしたい!!

 

と強く思っています。

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

では、またねバイバイ