ちっちまにっき


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こういう雰囲気大好き。







ちっちまにっき


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二つ並んだ窓。


色もいい感じ。

ちっちまにっき

どこをとっても絵になります。

ちっちまにっき


ハーブティーをご馳走になりました。


飲みやすかったです。

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ほぼ同じスタイルです。


でもやっぱりトリミング行くとすっきり!


近いので、定期的に連れて行けます。


よかったぁ。


今日はご褒美の馬のアキレスをカミカミ。


夜の室内なので、画像が悪いですねぇ・・


メンバーズさん、お世話になりました。



ちっちまにっき



ピエール・ドゥ・ロンサール


もう少しかな。


今日は寒そうだからまだかな。


ちっちまにっき



コーヒーオベーション


シックな色合いが素敵。


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しのぶれど


やっとさいてくれました。


とても良い香りです。




益子といえば・・・・


絵付け体験です。


ちっちまにっき



この中から選びます。


ちっちまにっき



義兄の作品。


さすが・・・・


これでサラダを食べるらしいです。


お兄ちゃんらしいなぁ。

ちっちまにっき



姪っ子の作品。


さすが女の子。


かわいらしー。

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あほ次男の作品。


細かくポケモンやカービーを書いてます。




こんどは、ろくろやてびねりもぜひやってみたいです。


とっても楽しいお出かけでした。


じいじ、ばあば、姉一家と一緒だからかな。


また遊びに行こうね!!



ちっちまにっき


朝もやの中、出発し、益子陶器市へ。



ちっちまにっき




こんなところまで陶器。



ちっちまにっき


すごい賑わいです。




ちっちまにっき

すごく可愛いです。


おしりから水を吸い上げるようです。


頭から苔。


ひよこちゃん、買っちゃいました。

ちっちまにっき


この一輪挿しも、可愛らしいです。

ちっちまにっき



こんなのも。


若い作家さんの作品です。


真山 茜さんという方です。


益子は、おしゃれなカフェや雑貨もたくさん。


好きな町になりました。


秋の陶器市もぜひ行きたいですね。


ちっちまにっき



クリスマスローズ。


大きくなりました。


ちっちまにっき



花壇がすごいことに・・・・


もさもさのぎゅうぎゅうです・・・


ちっちまにっき



つぼ型の鉢はお気に入り。


溢れ出て枝垂れる感じがすき。


ちっちまにっき


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ちっちまにっき


ちっちまにっき


ちっちまにっき



やっと咲きました。


うーーん、きれい。


お花から、パワーをもらっています。

先日は、あずきをお願いしました。


ブラッシングも、慣れれば良いこにできますよね。


しかし、ご近所だと助かります。


しかも、やっぱり、わんたちに優しく接してくださる


ので、安心です。


色々お話して、楽しかったです。


あずきもふわふわで帰ってきました。


月曜日は家庭訪問なので、あずきは去年


先生にほえちゃったので、またグルーミングで


預かって頂きます。


こまめはもう少ししたらトリミング。


こうやって頻繁にお願いできれば、わんこたちも


慣れが早いでしょうか。



でも、お安くして頂いちゃって、助かりますが、


悪い気がしちゃいます。



ちっちまにっき


ワイルドストロベリーと、タイムが増えました。


こまめ、必死にクンクンです。


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夜のうちに大分降ったようです


いってきます。

お葬式などは、田舎ほど色々しきたり


があり、大変というのは聞いたことが


ありました。


私自身、農家でも、代々続いている大きな


お家でもないので、これほどまでとは


思いませんでした。


隣組って何?


どこからどこまでが親族で、


どこまでが隣組の人なのかもわからず


分からない事だらけ。



なんだかよく分からない儀式のようなものが


始まり、ぐるぐる回って立ったり座ったり。


疲労でいっぱいだったので、目が回り


気持ち悪くなりましたが、ぐっと我慢。


辛かった。



意地悪言われるより、


板の間の正座より、


気持ち悪いのが辛かった。



でも終わってほっとしました。



そして、しみじみ思うのは・・・


おじいちゃんに何もご恩返しができていない


という事。


私にとって何より大切な子供達。


その子供達がいるのはおじいちゃんがいて、


そのまたおじいちゃんがいて、


脈々と命を繋いで来てくれたから。


それなのに、きちんと感謝の気持ちを伝えて


いない。


仕事で他人のお年寄りの介護をしても、


義理とはいえたった一人のおじいちゃんに


何一つしてあげられなかった。


私は、何をやってきたんだろう。


いま、後悔の気持ちでいっぱいです。


いつもきれいな日本庭園を作り上げていた


おじいちゃん。


本職の庭師から、スカウトされ、手伝いをしていた


おじいちゃん。


会うたびに、


「サッカーはやっているのか」


と聞いてきたおじいちゃん。


そして、毎日、ご先祖様に子供達の


健康と無事をお祈りしているから、って


いってくれたおじいちゃん。



亡くなってから、気づくありがたさ。


後悔。




それでも日々は過ぎて行くし、


亡くなった人に会うことはできません。



だから、やっぱり、わたしは、


仕事を頑張るしかないのです。


今まで以上に、真心をこめて・・・





「嫁」という立場に慣れも、納得も


できませんが、やるしかないので


できる限りはやったつもりです。



それでも、だんなさんから、感謝の言葉


すらないのには、ムカッときますが。


自分の実家のことなのに、「我関せず」


な態度には、正直、あきれちゃいました。



葬儀会場が吹き抜けになっていて


二階から見ることもできたのですが、


お義父さんと、だんなさんの頭のはげ方が


そっくりで、カミサマに見放されている、一族


なのか・・・・・と本気で思っていたことは、


だんなさんには内緒です。