英語のout-putしたい!!したい!!話したい!!


どうすればいいんだあ~~~


いつ話せるチャンスが来るんだあ~~~


と思い始めて1ヶ月強


メル友探せばいいんじゃない(゜д゜)!!


なんでもっと早くこれが思い浮かばなかったんだろう。気づくの遅……


早速、ネットで検索して3通メールを書いてみました音譜


やっぱり英語を書くのは難しい。読めるけど書けない

合ってるのか間違ってるのか分からない汗


自分で作った文をエキサイト翻訳かけて変な所を直したり

表現が分からない分を助けてもらったり


これすごくいい勉強になるよグッド!



クローバー植物は光合成をするクローバー



光合成を行っているのは、植物の中にあるシアノバクテリアという細菌である。

シアノバクテリアは、地上で最初に光合成を行ったといわれていて地球を酸素で満たしたのは

これのおかげでもある。


光合成をするのにまず必要になるのは 晴れ晴れ である


今は可視光である波長が400~700nmの光を使用して光合成をしているが

昔地球に届いていた光は波長が長く(赤色)、それを使用していた。

(昔の地球は赤い光が届いていた!)


植物は、その時々で使える一番高いエネルギーを使って生きている

すごいよ植物ヒマワリ

えー!と思うかもしれないが、実際シアノバクテリアには元々持っている自分の膜

植物側の膜と二枚あるチューリップ赤


光合成とは、光のエネルギーで植物がCO2からO2を出すシステムのことで
シアノバクテリアの膜で行われている。


膜には、様々なタンパク質が埋め込まれていてそのタンパク質が

細胞内と外との情報のやりとりをしている。

光合成に必要なタンパク質は4つあり、その内2つが外からの光を感知する虹

まず、PSⅡというタンパク質が光エネルギーをPSⅡ内にあるクロロフィルaでとらえる。



そうすると、クロロフィルaは構造上振動する



(クロロフィルaは共役二重結合をしていて不安定なので、外からの影響で全体のエネルギーレベルが

変わってしまう。つまり、ある波長に共鳴するのである)


そしてその勢いで、クロロフィルaは電子を放出してしまうのである!!

そうするとクロロフィルaは余所から電子を補い、奪われたものはまた余所から……となって最終的には


水から電子を奪うのである。

そして放出した電子は隣のタンパク質に移る。


電子の旅はまだまだ続く……ぶーぶー


今の植物は、大昔にシアノバクテリアと共生した という説がある。

学校の試験で約二週間で英単語を170個覚える事になり

今日がそのテストの日でした。

ただひたすら英単語を心で日本語英語で復唱しノートに書き込み続け
ノートは普通使用するような大きさで1冊消費したように思う。
もったいないのでスペースは作らず、横四列揃えるように使った。

結果は散々だった。

20題のうち半分位しか埋まらなかった。
しかも埋まった中でも間違ってるのもあった。

私は馬鹿なんだろうか

今回は、日本語と英語をノートにまとめて、それをひたすら暗記していった。
昔から『暗記』が物凄く苦手であった。

何のひねりもなく2つの意味を直結させて覚えるのが苦手だ(`д´)!!
なぜあんな無味乾燥な作業で覚えられるんだ(´д`)?

高校生の時は単語テストでは大体8~9割は取れていたのを思い出した。

単純に覚える数が少ないのもそうだが、使用していた単語集のテキストの形式が

文章の中に英単語があり、左に日本文で右に英文が書いてあった。

こ れ だ!!


出題される単語が長文からなので、文章も活用しながら覚えてみよう(`・ω・´)

この歳になってもまだ自分に合った勉強法が確立していないなんて(´ω`)


物の覚え方は人それぞれ違う

例えば、教科書の文をそのまま写真のように脳に収めてしまうタイプ

物語の道筋を頼りに連想で覚えるタイプ

インパクトで覚えるタイプ

などなど多種多様


英単語に限らず、覚えるというのは繰り返しすのが得策ではないかと感じる

繰り返すことによって神経細胞のシナプスがきちんとつながるというのは

どの本でも書いてあるし実際そうなのだろう


あれ じゃあ今回の私はいったい……


やり方が悪かっただけだもん