一人暮らしの娘から、某A新聞社からしつこい勧誘を受けているとの連絡が。 直ぐに、A新聞社のお客様係に電話すると、日曜の夕方であった為に時間外のアナウンスが。 直ぐに、事件の受付に連絡すると、取り合ってもらえなかったことから、他の新聞社に電話したほうが良いですかと聞くとやっと担当者が出てきました。 直ぐに販売店に連絡して頂き、販売店から陳謝の電話も来ましたが、今一スッキリしません。 新聞社は生き残りに必死なのでしょうが、方向性を誤っているとしか思えません。 報道の重要性は誰もが理解していることなのに、販売店のこの様な姿勢が新聞社に対するイメージを底辺へと引きずり落としているのでは無いでしょうか。 完全な社会はあり得ないが、だからこそ新聞社には地位向上に向けての努力を望みたいと思います。
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