東京に出張というなので、同僚二人でメルキュールホテル銀座東京に2泊させてもらいました。
まず思ったことは、非常に立地がいい!!
場所は、銀座松屋の裏あたりで、ウォーイングがてら、色々とお買い物や、お食事ができる場所がかなり豊富にあります。
といえでも、出張なのでホテルに帰ったときにはほとんどの飲食店やショップは閉まっていましたが・・・
友人に聞くと、銀座の街は非常に明かりが落ちるのが早いから気をつけないとね・・・と教えてくれました。
はやく教えてよ・・・と若干へこみましたが、次回出張の際にはしっかりと計画を立てて遊びたいですね。
もちろん、西銀座のクラブがあるところはまだ開いているのでですが、そこまでお金はないので、宝くじがあったら行こう!ぐらいの勢いですね。
ちなみに、メルキュールホテル銀座東京の部屋に関してですが、非常に騒がしい銀座という土地にありながら、ホテルの部屋は非常に静かです。
まったくうるさくないですし、タクシーの音なども全く聞こえないでね。
お部屋は、シングルだったので、コンパクトでしたが、前述のように非常に静かなので、快適に寝ることが出来ました。
ちなみに、気づいたことですが、外国人旅行客が非常に多いですね。
大体欧米系の方ですね。
フロントの方に聞くと、メルキュールホテル銀座東京自体がフランス系のホテルということで、向こうの公式サイトで予約してこちらに向かうとのことでした。
ちょっとした異国情緒を感じることができます。
また、細くなるのかもしれませんが、レストラン思いのほか当たりでした。
ホテルに備え付けのレストランでいい思いをしたことがないのに、ここのレストランは非常にコスパが高いですね。
特に、バターロール(ちょっと貧相な感じがしますが・・・)はめちゃくちゃおいしいです!!!
宿泊されるときには、絶対食されたほうがいいですよー
フランスの記事ですが、ちょっとショッキングな事件だったので書いてみました。

Facebookに登録したイングランドの女性が自殺をFacebook上で宣言したにも関わらず、友人などは何のアクションもおこさなかったという事件が起きています。

事件が起きたのは、2011年1月1日
40才のイギリス人女性が、ソーシャルネットワーキング上で自殺を宣言してた。
死因は、薬物の過剰摂取によるものであり、彼女はクリスマスの日に死亡したことを確認されてた。

このように多くの友人たちはFacebookの機能calm2uを利用し、自分がなぜ死んでいくのかを語っていた。

彼女は、facebook上で"わたしがこの薬をすべて飲んだらこのうっそうとした世界からサヨナラできるわ。facebookでつながってるような感じはしているけど、誰も死んでいる"と最後のコメントを書いていた

クリスマスという、イングランド人にとっては非常に楽しい日だったのにもかかわらず、そういった事件が起きてfacebook関係者は胸をいためていると語っているようだ。


しかも、より悲惨なことは、"誰もそのことが本当だとも思わなかったこと"でさると、彼女の母親は語っている。

なんとも悲しい事件ですね。・・・
日本でも一人暮らしのおじいいちゃん、おばあちゃんたくさん住んでいますが、なかなかコミュニケーションが難しいみたいですね。
特に、出来上がったコミュニティーの中に入り込んで、生活するのは非常に難易度が高いみたいです。

Facebookやblue-diamondが発展してそういった孤独老人などがすくなくなってきたらうれしいなと思う今日この頃。