昨日・・こんな記事を
見つけちゃった。。
(記事を・・お借りしてきました)

 

表紙週刊誌が完売 新生イケメン横浜流星は“ギャップ萌え”

2019/6/12 12:06 日刊ゲンダイDIGITAL

横浜流星が表紙を飾った「an・an」は完売(マガジンハウス)横浜流星が表紙を飾った「an・an」は完売(マガジンハウス)

 

横浜流星(22)が表紙の「an・an」(マガジンハウス)が完売し、話題になっている。ネット上では「美形なのにシックスパックの腹筋にギャップ萌え」などと言われ、店頭発売前日にネット分は完売、5日に店頭発売されると完売店が続出。現在、書店注文が相次ぎ、版元では在庫ゼロ。「週刊なので重版するかどうかは未定」(宣伝担当)だという。人気俳優なので、それなりに部数はいつもより多く積んでいたというが、それをも上回る人気である。

 横浜は、1月に放映された深田恭子主演の「初めて恋をした日に読む話(通称・ハジ恋)」(TBS系)で、深田演じる塾講師に恋するピンクの髪がトレードマークの不良高校生・ユリユリ役でブレーク。先月20日に発表された「ViVi」(講談社)の「国宝級イケメンランキング」では、ノーマークからいきなり2位。デビューは13歳で、戦隊ヒーローを経て、「兄友」「虹色デイズ」など胸キュン映画で主演をつとめる実力派だが、突如“流星級”のブレークを果たした。コラムニストの桧山珠美氏がこう分析する。

「戦隊モノなど一部には人気でしたが、

 

ここの記事の部分・・ダウン

 

『ハジ恋』で一般女性の目にふれたことドキドキが大きかったといえます。彼は、最初から事務所のみこしに担がれたアイドルとは異なる“掘り出し物感”があったこと、極真空手で鍛えた男らしい肉体など、最近のイケメンにはない新鮮味のある逸材。ドキドキさらにドラマの役どころで中年女性の心をドキドキワシ掴みにしました」ドキドキ

 

 ドキドキ新生イケメンに注目だ。ドキドキ

まさしく・・今の私やん爆  笑ラブラブ

ドラマからはまるんですよね~

『はじこい』のゆりゆりからどっぷりはまった私・・

セリフもよかったし・・

演技もよかったし・・

かわいいしい・・

かっこいいし・・

男らしいし・・

とにかく・・すべて・・

キュンキュンドキドキラブラブ

 

 

anan買えて・・よかったわぁ~音譜

 

明日の・・ZIP!特集予告映像が流れてますね~

人気ラーメンを当てる!!

チャレンジに挑戦!!

 

 

 

 

 

 

 

 

14日(金)7時すぎ・・・

って・・こっちも観れるんかな???