母の姉である83歳のおばさんが、初期胃がんの手術のため、某大学病院に入院した。
おばさんは数年前に旦那を亡くし、実子もいない。本来、順番的にいえばうちの母が一番近いのだけど、遠い上に父親を一人にするわけにもいかないので、姪である自分が入院に付き添った。
この病院は主治医が一人ではなく、チーム体制を敷いているとのことで、複数の医師が担当するそうだ。
それはまあ、いいんだけど、ただ、その人数が半端ない。
自分が確認しただけで10人くらいの医師の名前を確認した。いくらなんでも多すぎんだろw
今日はS医師が手術のリスクを説明しにきたが、執刀医は本日不在のK医師らしい。さらに、点滴の血管の確認にはまた別の医師がきて…もう、なにがなんだか…。
手術は内視鏡術であり、明後日の月曜午後から予定されている。入院病棟も外科ではなく、消化器内科だ。
ちなみにうちの父の病院は主治医は基本ひとりで、助手付き。外科のせいもあるんだろうけど。主治医=執刀医である。
しかし、今日、数人の医師にあい、やはり父の主治医は自分にとって特別なんだなーと痛感した。
今日まったくときめかなかったもんなーw
おばさんは数年前に旦那を亡くし、実子もいない。本来、順番的にいえばうちの母が一番近いのだけど、遠い上に父親を一人にするわけにもいかないので、姪である自分が入院に付き添った。
この病院は主治医が一人ではなく、チーム体制を敷いているとのことで、複数の医師が担当するそうだ。
それはまあ、いいんだけど、ただ、その人数が半端ない。
自分が確認しただけで10人くらいの医師の名前を確認した。いくらなんでも多すぎんだろw
今日はS医師が手術のリスクを説明しにきたが、執刀医は本日不在のK医師らしい。さらに、点滴の血管の確認にはまた別の医師がきて…もう、なにがなんだか…。
手術は内視鏡術であり、明後日の月曜午後から予定されている。入院病棟も外科ではなく、消化器内科だ。
ちなみにうちの父の病院は主治医は基本ひとりで、助手付き。外科のせいもあるんだろうけど。主治医=執刀医である。
しかし、今日、数人の医師にあい、やはり父の主治医は自分にとって特別なんだなーと痛感した。
今日まったくときめかなかったもんなーw