今日から俺は走り出す!!!
抜け殻になっていた。
ライブに来てくれたみんな!!!
ほんとにありがとう!!
めちゃめちゃ楽しかったよぉぉぉぉぉ!!!!!
俺はココ数日
色々思い出していた。
戦士にも休息を。。。
柄にもなくおセンチになっていた。
またそれと同時に反省と後悔がハンパなく押し寄せてくる。
俺に完璧はないから。
また音楽にライブに答えはないから。。。
また答えが見つかったとき、俺はバンドをやめるであろう。
そんなつまらん答えが見つかってしまう自分に
嫌気がさして。。。
これ以上成長しないのか。。。
俺はここまでの人間かと。。。思って。
しかし幸運にも今回も後悔と反省がハンパなく押し寄せてきた。
もっと出来たはずだ。。。
もっとみんなを楽しませれたはずだ!!と。。。
後悔と反省。。。
そう。。俺はまだやれる。
そう思った。
またライブ終わってからのみんなの顔。。
BBS。。。に救われた。
ほんとにありがとう!!!!!!!
とまぁ。。。カッコつけたとこでしょせん俺は
2もなく3もなく4枚目の下である
色々大変だったけどそんなもの
みんなの笑顔のためってゆーか自分の好きなことのため
なんでもやりまっせーー
だよ☆
実際準備もむっちゃ楽しかったし
これも全てみんなのおかげ
ワンマンさせてくれてほんとありがとう
これからも地慕里ジャンクションをよろしくお願いします
ライブに来てくれたみんな!!!
ほんとにありがとう!!
めちゃめちゃ楽しかったよぉぉぉぉぉ!!!!!
俺はココ数日
色々思い出していた。
戦士にも休息を。。。
柄にもなくおセンチになっていた。
またそれと同時に反省と後悔がハンパなく押し寄せてくる。
俺に完璧はないから。
また音楽にライブに答えはないから。。。
また答えが見つかったとき、俺はバンドをやめるであろう。
そんなつまらん答えが見つかってしまう自分に
嫌気がさして。。。
これ以上成長しないのか。。。
俺はここまでの人間かと。。。思って。
しかし幸運にも今回も後悔と反省がハンパなく押し寄せてきた。
もっと出来たはずだ。。。
もっとみんなを楽しませれたはずだ!!と。。。
後悔と反省。。。
そう。。俺はまだやれる。
そう思った。
またライブ終わってからのみんなの顔。。
BBS。。。に救われた。
ほんとにありがとう!!!!!!!
とまぁ。。。カッコつけたとこでしょせん俺は
2もなく3もなく4枚目の下である
色々大変だったけどそんなもの
みんなの笑顔のためってゆーか自分の好きなことのため
なんでもやりまっせーー
実際準備もむっちゃ楽しかったし
これも全てみんなのおかげ
ワンマンさせてくれてほんとありがとう
これからも地慕里ジャンクションをよろしくお願いします
夢の在りか
ちわ、トビです。
遅くなりましたが、平日にも係らずワンマンに来てくださいました皆様、本当にありがとうございました。
地慕里での初ワンマン、ましてや僕自身長丁場のライブは初めてだったので、体力持つかなーと懸念しておりましたが、意外と何とかなりました。
言うなればもっとやりたかった。
と、言うことでセトリを解説とともに振り返って見ましょう。
1.ポチがワンとなくその日まで
緊張のあまり一瞬大人にないたい少女を弾きはじめそうになった事は秘密だぞ★
最近のポチの安定間はドラクエ5で言うところのゴレムス並に凄い。
2.パパはヒーロー
Fuzzでブリブリ言わせていい曲。
「パ!パ!は!」の所でいつも「は!か!た!の!し!お!」を連想してしまい、ニヤニヤが止まりません。
誰か何とかしてください。
3.ペドロ13号
この曲は演奏していて楽しい。
もっとライブでやってもいいと思う。
ペドロってネーミングが良い。
4.はちの子のワルツ
だんだん恥ずかしく無くなって来たキングオブB面曲。
そんな曲を沢山作りたい。
そんな男に私はなりたい。
5.かぞえうた
昔もちのき広場で指揮者気取りのすかし上げた芋野郎がいた気がする。
まぁ僕のことですけどね。
まぁ僕のことですけどね。
6.嘘つきは純愛の始まり
歌い出し後のベースが吐き気を催すほど緊張する。
いわば、乗車口から新幹線に乗り込む時の気分。
あのホームと新幹線の隙間に足がはまったらどうしよう!?
7.ぼくは空気
僕が空気。
むしろ包み込んでほしい。
8.ゆらゆら日和
踊りながら弾くのは結構難しい。
兄さん姐さんはリズム感がいいんだなーと関心した僕はマジ顔。
9.変身ラバー
ここからスーパー振り付けタイム。
もはやツンツンだけでは無い!
tobitchのボイパ、DJキシベのスクラッチ、そして"G" the Rapperが紡ぎ出す夢見心地のリリックが会場を揺らす!
地慕里の曲は進化してゆくのだYeah.
マジ感謝。
10.牧子のメリーちゃん
この曲は地慕里の中でも最高難易度を誇るといっても過言ではない。
その証拠に乳酸が溜まる量も半端じゃない。
11.牛乳ちゃん
シンセサイザーを如何無く使える曲である。
ふだん、何気ないところでシンセペダルを踏み抜くと、全員から殺気が発しられるが、この曲だけはお腹が痛くならない。
12.たまごっこ
卵に見立てたピンポン玉をゲットした方へ朗報!
そっとかばんに忍ばせておくと、金比羅山の幸せのお守りも空いた口が塞がらないほどの幸せが訪れると言われています。
いわば、パワースポットがあなたのかばんにフゥ~!!
13.キリギリス
世知辛い資本主義の壁が立ちはだかる我が国、日本。
こんな時代だからこそ、「我」を通さねばならないのである。
曲げられない戦いが、そこにある!
EN1.バイバイキング
実はこの時初めてちぃぼーの弾き語りをみた。
あれ・・・目から汁が止め処なく出てくるよ・・・。
アコギの音が神秘的だった。
EN2.大人になりたい少女
俺だってちやほやされたいよ!
この曲はキラーチューンだなぁ。
みんなのひらめきが余すことなく織り込まれた曲。
織田無道風に言うと「こんな事ってあるのかよ!」
EN3.アリ
あのセミには沢山の物語が詰まっている。
バラエティに富んだ地慕里ジャンクションの振り付けによる振り付けにより、酷使されたお客さんの腕を労わらなければならない・・・。
男達の挑戦は始まった。
慣れないミシン作業、先の見えないゴールに何度も諦めかけた。
北斗無双に逃げたりもした。
だが、そのたびに、男達の心に笑顔一杯のみんなの顔が浮かんだ。
逃げるわけには・・・行かない。
この瞬間をキシベはこう語った。
「大きくってさぁ、カラフルなセミをよぉ、会場一杯のお客さんがすっごい笑顔であちらこちらに運んでいるイメージを想像して見たワケ。これだ!って思ったね・・・。どう?想像しただけでワクワクしてくんだろ?」
イメージは固まった。
とあるセミは、中に詰める素材が硬すぎた。
とあるセミは、理想の肌触りには程遠い。
何作にもわたる試作品を重ね、誰しもが納得する、シルクのような肌触り且つ、力強さも兼ね備えたボディが完成した。
各パーツの接合に懸念を抱いたはまじは、想定し得る疲労耐久試験を幾度となく行い、凧糸を用いる事でクリアした。
はまじは決して油断を許さない男である。
「ライブは何が起こるか分からない。だからこそ、考えうるありとあらゆる状況を常にシミュレートしている。それでも想像を遥かに超えた出来事に遭遇してしまう時もある。その時、俺は得も謂われぬ感謝の気持ちでいっぱいになる。俺の見聞を広げてくれてありがとうって。」
この晩、禁じていた酒を男達は交わした。
「ウソみたいな味がしたね。酒ってさ、抱えてるものがデカければデカいほど美味くなるって事をこの時初めて理解したんだ。」
トビは後にこう語った。
カラーリングもこだわった。
羽にはメタリックを惜しげもなく使用し、太陽を背に大空を雄大に飛び回る羽を再現してみせた、はまじのカラーリング手腕に誰もが息を呑んだ。
完成だ。
ただただ、美しい。
ここで男達へ神からのプレゼントがあった。
3体のボディの色が、フロントマン3人のポロシャツの色と同じであったのだ。
偶然か、必然か。
男達は涙し、自分達の偉業を称えあった。
男達は決して諦めなかったのでつ~ば~め~よ~。
あ~か~いそ~らか~ら~・・・。
おまけ:リハの様子。

兄さんマジ兄さん。

テレキャスターの真実はレスポールの残像。

Tシャツにはhalf horseと書いてある。

この日のボード。
リハでPAさんにもうシンセを弾けよと言われドヤ顔の僕。
-----------------------------------------------------
最後に・・・。
お花を頂きました!
道草さん、ありがとうございます!
また関東にも行きます!

遅くなりましたが、平日にも係らずワンマンに来てくださいました皆様、本当にありがとうございました。
地慕里での初ワンマン、ましてや僕自身長丁場のライブは初めてだったので、体力持つかなーと懸念しておりましたが、意外と何とかなりました。
言うなればもっとやりたかった。
と、言うことでセトリを解説とともに振り返って見ましょう。
1.ポチがワンとなくその日まで
緊張のあまり一瞬大人にないたい少女を弾きはじめそうになった事は秘密だぞ★
最近のポチの安定間はドラクエ5で言うところのゴレムス並に凄い。
2.パパはヒーロー
Fuzzでブリブリ言わせていい曲。
「パ!パ!は!」の所でいつも「は!か!た!の!し!お!」を連想してしまい、ニヤニヤが止まりません。
誰か何とかしてください。
3.ペドロ13号
この曲は演奏していて楽しい。
もっとライブでやってもいいと思う。
ペドロってネーミングが良い。
4.はちの子のワルツ
だんだん恥ずかしく無くなって来たキングオブB面曲。
そんな曲を沢山作りたい。
そんな男に私はなりたい。
5.かぞえうた
昔もちのき広場で指揮者気取りのすかし上げた芋野郎がいた気がする。
まぁ僕のことですけどね。
まぁ僕のことですけどね。
6.嘘つきは純愛の始まり
歌い出し後のベースが吐き気を催すほど緊張する。
いわば、乗車口から新幹線に乗り込む時の気分。
あのホームと新幹線の隙間に足がはまったらどうしよう!?
7.ぼくは空気
僕が空気。
むしろ包み込んでほしい。
8.ゆらゆら日和
踊りながら弾くのは結構難しい。
兄さん姐さんはリズム感がいいんだなーと関心した僕はマジ顔。
9.変身ラバー
ここからスーパー振り付けタイム。
もはやツンツンだけでは無い!
tobitchのボイパ、DJキシベのスクラッチ、そして"G" the Rapperが紡ぎ出す夢見心地のリリックが会場を揺らす!
地慕里の曲は進化してゆくのだYeah.
マジ感謝。
10.牧子のメリーちゃん
この曲は地慕里の中でも最高難易度を誇るといっても過言ではない。
その証拠に乳酸が溜まる量も半端じゃない。
11.牛乳ちゃん
シンセサイザーを如何無く使える曲である。
ふだん、何気ないところでシンセペダルを踏み抜くと、全員から殺気が発しられるが、この曲だけはお腹が痛くならない。
12.たまごっこ
卵に見立てたピンポン玉をゲットした方へ朗報!
そっとかばんに忍ばせておくと、金比羅山の幸せのお守りも空いた口が塞がらないほどの幸せが訪れると言われています。
いわば、パワースポットがあなたのかばんにフゥ~!!
13.キリギリス
世知辛い資本主義の壁が立ちはだかる我が国、日本。
こんな時代だからこそ、「我」を通さねばならないのである。
曲げられない戦いが、そこにある!
EN1.バイバイキング
実はこの時初めてちぃぼーの弾き語りをみた。
あれ・・・目から汁が止め処なく出てくるよ・・・。
アコギの音が神秘的だった。
EN2.大人になりたい少女
俺だってちやほやされたいよ!
この曲はキラーチューンだなぁ。
みんなのひらめきが余すことなく織り込まれた曲。
織田無道風に言うと「こんな事ってあるのかよ!」
EN3.アリ
あのセミには沢山の物語が詰まっている。
バラエティに富んだ地慕里ジャンクションの振り付けによる振り付けにより、酷使されたお客さんの腕を労わらなければならない・・・。
男達の挑戦は始まった。
慣れないミシン作業、先の見えないゴールに何度も諦めかけた。
北斗無双に逃げたりもした。
だが、そのたびに、男達の心に笑顔一杯のみんなの顔が浮かんだ。
逃げるわけには・・・行かない。
この瞬間をキシベはこう語った。
「大きくってさぁ、カラフルなセミをよぉ、会場一杯のお客さんがすっごい笑顔であちらこちらに運んでいるイメージを想像して見たワケ。これだ!って思ったね・・・。どう?想像しただけでワクワクしてくんだろ?」
イメージは固まった。
とあるセミは、中に詰める素材が硬すぎた。
とあるセミは、理想の肌触りには程遠い。
何作にもわたる試作品を重ね、誰しもが納得する、シルクのような肌触り且つ、力強さも兼ね備えたボディが完成した。
各パーツの接合に懸念を抱いたはまじは、想定し得る疲労耐久試験を幾度となく行い、凧糸を用いる事でクリアした。
はまじは決して油断を許さない男である。
「ライブは何が起こるか分からない。だからこそ、考えうるありとあらゆる状況を常にシミュレートしている。それでも想像を遥かに超えた出来事に遭遇してしまう時もある。その時、俺は得も謂われぬ感謝の気持ちでいっぱいになる。俺の見聞を広げてくれてありがとうって。」
この晩、禁じていた酒を男達は交わした。
「ウソみたいな味がしたね。酒ってさ、抱えてるものがデカければデカいほど美味くなるって事をこの時初めて理解したんだ。」
トビは後にこう語った。
カラーリングもこだわった。
羽にはメタリックを惜しげもなく使用し、太陽を背に大空を雄大に飛び回る羽を再現してみせた、はまじのカラーリング手腕に誰もが息を呑んだ。
完成だ。
ただただ、美しい。
ここで男達へ神からのプレゼントがあった。
3体のボディの色が、フロントマン3人のポロシャツの色と同じであったのだ。
偶然か、必然か。
男達は涙し、自分達の偉業を称えあった。
男達は決して諦めなかったのでつ~ば~め~よ~。
あ~か~いそ~らか~ら~・・・。
おまけ:リハの様子。

兄さんマジ兄さん。

テレキャスターの真実はレスポールの残像。

Tシャツにはhalf horseと書いてある。

この日のボード。
リハでPAさんにもうシンセを弾けよと言われドヤ顔の僕。
-----------------------------------------------------
最後に・・・。
お花を頂きました!
道草さん、ありがとうございます!
また関東にも行きます!

