究極!!変態王子 (゜д゜) -7ページ目

友達100人できるかな?




おやっさんからSIに新機体が届いたので引き取りにくいとの連絡




おったおった@w@






新機体






最近何故か「ガンダムOO」が流行ってる我がクラン




リュレア「武力介入しかない」


逢奈「俺たちは」





リュ逢 「ガンダムマイスターだぜ!」







もしかしたら、来週には㈲ウマー酒店血盟はでなく






『ソレスタルビーイング』






に名前が変わってしまってるかもしれません(iДi)








リュレア「武力をもってアデン全ての戦争に介入する(´,_ゝ`)」


逢奈「目標を破砕する・・・・」










さて、今回のお題、




プリでない人にはあまり興味がない内容かもしれませんね。





この前クラチャで「ウマー何人までクラン員増やせるの?」と聞かれました。





多分100人ぐらいだよと適当に返事をしておきましたが、

実のところ何人まで可能なんでしょうかね~ ヘ(゚∀゚*)ノ





つーわけで今更ながらちゃんと調べてみた。





まずJOIN可能数の基本となるのはプリのCHA値。




で、



CHA値を2倍した数字がJOIN可能数になります。



なおCHAに関しては装備品で+した分の数字も反映されるので



例えばCHA13(初期値)のプリがいたら、そのままの状態では

JOIN可能数は”26”



これに威厳マント(全ステ+1)と信義の盾(CHA+2)を装備して

CHAが16になればJOIN可能数は”32”という事になります。



まあでもCHA値の2倍じゃ正直少ないですよね?





でさらにJOIN可能数を増やすためにあるのが連合システム

まあプリの45試練の事です@w@



45試練を完了するとJOIN可能数が6倍になります。



これで上記のCHA初期のプリでも16×6=96になります。

CHA18のプリであれば21×6=126です。



※さらに、45試練を済ませてないプリを血盟ごと吸収する事が可能に。





まあこれが一般的なプリのJOIN可能限度数なわけですが




実はまだ増やせるんだぜコノヤロー ヘ(゚∀゚*)ノ





(`_ゝ´)「装備品だろ?マンボ系とか冥法軍王アミュとか」




まあそれも間違いではないんだけどね。




正解は『LV50ボーナス』




LV50を達成するとCHA値に掛ける数字が3増えます。



つまり45試練で”×6”だったのが×9になります。



正確には・・・・(公式より抜粋)


「レベル45クエストをクリアした連合君主は、血盟員の受け入れ人数がレベル50未満だと従来の3倍レベル50以上だと従来の4.5倍となり、200人以上もの血盟を作ることが可能になります。」



なんだけどね@w@





まあプリ成長の流れに沿って


2 ⇒ 6(LV45) ⇒9(LV50) って書いた方が分かりやすいかな~と





つーことはCHA初期プリは威厳と信義入れて


16×9= 144 となり


さらにCHAプリなら・・・・21×9でナント189に!@w@





なおJOIN可能数限度については



「JOIN時にCHAが足りてればOK」



つまりJOIN受付けた後は装備外してCHA下がっても問題ないよって事。



プリが装備可能でCHA値を上げるものとして威厳、信義の盾以外に、

CHAアミュ(+1)、もしくは冥法軍王アミュ(+3)、

マンボハット(+1)、マンボコート(+2) なんかがあります。



CHAアミュ以外どれも高価ですからごく普通のプリ個人では

到底手が出せないシロモノですがね~。




ちなみに今の仕様でやる人はおそらくあまりいないと思いますが、

もしCHAを25まで振った場合、軍王アミュ、マンボハット、マンボコートでCHA31ですね


で掛けること9で・・・・・





279人の大所帯が誕生 ヘ(゚∀゚*)ノ スゴイ!スゴイ!







大所帯に関しては本国ではそんなに珍しい事ではないみたいですね。




まあ日本じゃ100名超えるところがあるのかどうかってな感じですがw







【おまけ】


現行犯逮捕の瞬間




基本的に俺は高LVのプリは尊敬している。

なぜならプリのLV上げのつらさを嫌というほど分かっている。

他クラスに比べ遥かに劣る戦闘能力でLV52↑を達成するというのは

並大抵の努力、精神力で出来るものじゃないと思っているから。


やはりそういう苦労を乗り越えた高LVのプリには、なんというか

独特のオーラが出ていて見る度に「カッコイイな・・・・」といつも思う。




けど




コレにはひどく幻滅である(´д`lll)




妙な真似したら後ろから撃つ。




やや過疎気味(?)になってきたような気もしないでもない我がクラン


つーわけで珍しく募集活動に精を出してみた(・ω・)/





そして、ゲットした2名の怖いもの知らず@w@







まずはプリンセス



またプリキャラ増えたな。(´д`lll)



新しく作成したとの事だが出来れば本キャラ(DE)入って欲しいなw







お次は、



<ヴァーチェ、目標を破砕する



この人@w@






リュレがガンダムマイスター募集と全茶したら即効来ました。



ていうかマイスター募集したのに





ガンダム本体じゃねえか!







で、プリンセスの方はすぐ落ちてしまったので(最初にJOINして以降見てない)




ヴァーチェを連れてCC(コールクラン)ブックマーク大作戦の旅






「どこ行きたい~?@w@」と聞いてみたが






「とくにない」





と言うので









だって、




絶対コイツ初心者じゃねーしよ ヘ(゚∀゚*)ノ


その後、火山⇒ワニ島⇒荒地 とCCで連れまわして


最終的に本キャラを突き詰めて無理矢理JOINさせました。





【本キャラ】
 <ヴァーチェ、目標を破砕する







JOIN作業も無事終えて、

真彌たんに用があったのでランクランで飛んでくと





「かにたま王子」の海底ツアー集合場所のど真ん中(;´д`)


かにたまツアー100回前夜祭ということで強制的に参加をさせられる。






2PTの計14人での豪華な海底ツアーである






画面内ほとんどモンスター





特に海底で狩りしてる人もおらず終始こんな感じでLS祭り



無駄に歩き回ってうっかりピンチを招いたり、



床に落ちたアデナを一生懸命拾ったり、








頑張りましたよ@w@



翌日は久しぶりにエルフで欲望クラハン





メンバー途中入れ替わりながら、中央ロビー(バル部屋前)⇒水フロアで狩り。


1時間半ほど篭って、ドロップは欠片5個のみ。



来るたびに思う、



割に合わない。(´д`lll)






でもなんとなく来てしまうんだなw




別にカルマが欲しいわけじゃないが



しいて言えば




いつも空いてるから(・ω・)/








おまけ




ハイネで見つけたハイキツネ軍団





こんだけ白いのいっぱいいると綺麗だな@w@



俺も頑張ってキツネ育てようっと



あ、






血盟員は全茶で募集してなくても常時募集してるので

興味ある人は気軽に声かけて下さいな。



変なクランだと思われがちですが、






変なクランです(・ω・)/




でも入ってもらった以上はしっかりお世話するクランなので御安心を。







速報!リネージュ海外ニュース





オッス!みんな!オイラはドンちゃん

今日はオイラがとっておきの海外ニュースをお届けするぜぃ!






ドンちゃ~~~~ん!

今日はどんなニュースを紹介してくれるの?







やあ葉月ちゃん

今日はなんと「新ペット」の紹介なんだぜぃ!






私、動物大好きっ!!

ねえドンちゃん?一体どんなペットなの?







聞いて驚くんじゃねえぜぃ!

なんと新しいペットは「パンダ」なんだぜぃ!







ええっ!?パンダさん?私パンダさんだ~いすきっ!








葉月ちゃん、実はさっき現地からそのパンダの画像が届いたんだぜぃ!




とくと見てくんな!




こいつがリネージュの新ペット、






パンダでーいっ!



























死んでんじゃねえか!!(;゜д゜)









す、すまねえ葉月ちゃん;

こ、コイツはきっと何かの間違いなんだぜぃ;!













うわ~~~~!!

超かわいい~~~~~!!










え;?(;゜д゜)










ドンちゃん!私、早くパンダさん使いたいなっ!







え?あ、う・・・うん、そっ;そうだなっ;!





というわけで



すっげえニュースが出たらどんどんみんなに伝えていくぜぃっ!


みんなまた会おうぜぃっ!






 -終-




それは私のおいなり・・・・もといキツネだ@w@




以前我がウマー酒店血盟の良心、華羅さんに譲ってもらったお稲荷さん。



10月の下方UP以降、「つかえねー。(´д`lll) 」って事でLV30でしばらく止まって

たのだけど、LV上げのマンネリ解消に最近また育て始めました。






ようやく 32 



とはいえ、HPは174と低く油断すると即死の危険もあり。

正直連れて歩くのはかなり疲れます。


このぐらいのレベルになるとマジで1回のENDがかなり痛い。

経験値ロストが大体1時間分ぐらいになるかな。



もうね、とにかく死なせられない。

コイツのせいで無駄に飛んでます(;´д`)ノ


ウサギの足の遅さに嫌気がさしてキツネを育て始めたが、

こんなしんどい思いして育てる意味があるのだろうか?

HP低い上にMPすぐ切れるし・・・・



もうめんどくせーので40ぐらいで進化させようかなと検討中

一応現段階でシミュレーターでの平均値よりちょっと多いし。






弱気な時、欝な時に優しいムリアン



*全茶の発言はサザエさんを昼ドラ刑事ドラマ風にしてみよう」のネタ







安かったのでこんなものを購入してみた。





なんと80K


お買い得だろ?ヘ(゚∀゚*)ノ



これ材質メタルじゃなくてシルバーだったら最高の武器なのに。。。


装備している限り永久ヘイスト状態。 (アイコン部の表示は「--」となる)




で、




ヘイストの時間が残っている状態で装備する

装備を外す

ヘイスト消滅 ∑(´д`)





装備した時点で既にかかっていたヘイストは消滅してしまうのだ。

よって狩場で途中武器を持ち替える際は持ち替えを行う前にGPを

飲んだりヘイストをかけるのは意味が無い。

また持ち替えを行った際はヘイストをかけ忘れないように注意しよう。











(゜д゜)だから何?






ヤムチャのリネージュ日記①



※以前各町の掲示板に書いたネタを一部修正してUPします





よう!みんな!俺様はヤムチャ


かつて地球を何度も救ったおなじみZ戦士の一員さ。

今の武道家生活からは想像できないかもしれないが

かつては誰もが恐れる砂漠の大盗賊だったんだぜ?ハハハ






ヤムチャ

かつては山賊をしていたこともあり、硬派で女の子が苦手だったが、

ブルマのボーイフレンドになったことで一転、女の子にもてるように

なったかわりに、戦士としての実力は今一つ伸びなかったようだ。

(※ドラゴンボールZ公式サイト キャラクター紹介より抜粋)






まあ自己紹介は置いておいて、

今日は年に一度のヤムチャデー、そう俺の誕生日なんだ。


実は今日はプーアルが俺の為になんと誕生日パーティーを

開いてくれるらしいんだ。


猿達は一度も祝ってくれたことなんかないがプーアルだけは

毎年必ず(あ、俺が死んでた時のは抜いてなw)祝ってくれる。

本当にプーアルは俺の自慢のペットだ。



プーアル「ヤムチャ様~お食事の用意が出来ましたよ~」


ヤムチャ「おお、プーアルすまないな。今そっちに行く」



プ「エヘヘ~、今日は頑張っちゃいましたヤムチャ様」



ヤム「おおプーアル!俺の好きなハンバーグか、モグモグ・・・・美味い!」



プ「ケーキも作ったんですよ~ヤムチャ様、見てくださいハイッ!」



パカッ!




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      やむちゃさま

   おたんじょうびおめでとう

やむちゃさまだいすきなプーアルより

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プ「エヘヘちょっと恥ずかしいデスw」



ヤム「プーアル・・・・・ありがとう。本当にお前は優しいやつだ、お前がペットで俺は本当によかったよ。いつまでも俺のペットでいてくれプーアル」



プ「ボクは何があってもヤムチャ様のおそばにいます」



ヤム「よしじゃあプーアルの作ったケーキを頂くとしようかな」



プ「お茶を入れてきますね~ヤムチャ様ロイヤルミルクティーでいいですか?」



ヤム「うむ」





香り豊かなロイヤルミルクティーとプーアルの手作りケーキ


今日だけは修行も忘れてプーアルとのんびりしよう。



プ「あ、ヤムチャ様っ!実はプレゼントがあるんですよ」



ヤム「プレゼントまであるのか、嬉しいなプーアル」


ガサガサ・・・・


プ「はいっ!開けてみてくださいっ!」



プーアルはニコニコした表情ででこちらを見つめている。



ヤム「なんだろう・・・・ガサガサ・・・・えっ!?こ・・・・これはっ!?

こ・・・・!こいつはツルギ・・・!ツルギじゃないか!プーアルッ!」



プ「ヤムチャ様ずっと欲しがってましたよねっ、ボク一生懸命動物園でアルバイトをしながらお金を貯めたんです。人前で見世物になるのは恥ずかしかったけどヤムチャ様の笑顔が見たくて頑張ったんです」



ヤム「プーアル・・・・・うっ・・・・うううう・・・・」



プ「泣かないで下さいよヤムチャ様wあ、そうだせっかくだから試し斬りしてきて下さいよっ!ヤムチャ様♪ボク、コカトリスのお肉が食べたいなヤムチャ様」



ヤム「コカトリスかっ!よーし!お安い御用だぜプーアル」



プ「気をつけて出かけてくださいねヤムチャ様」




ヤム「今日の晩飯はコカトリスのステーキだ。たくさん狩ってきてやるぞプーアル」



プ「そんなに食べれませんよヤムチャ様w」






コカトリスは確かDVにいたな、


よーしフルパワーで行くぜ!ハーッ!!




ギュウウウウウウウウン!三⊂ニニニ( ^ω^)ニニつ






おっ、もうDVが見えてきたぞ、

コカトリス・・・・コカトリス・・・・・お、発見!今狩ってやるぜええええ








。(´д`lll) ゾクッ!!








(こ・・・・このでかい気は・・・・・間違いない・・・・)




猿だ!!




まずいっ!急いで隠れなくては・・・・!うお間に合わねえ!!






悟空「よう!ヤムチャ!」



ヤム「よ・・・よう悟空じゃないかwど、どうしたんだ?こんなとこに」



悟空「いやーこっちの方でおかしな気の動きを感じたから飛んで来たんだ

なんだ、おめえかヤムチャ、どうりでちっちぇえ気だと思ったぞオラ」



ヤム「ハハハ・・・・こう見えても修行は毎日怠ってないんだがなハハハ;」



悟空「ちぇっ、オラ慌てて飛んできて損したぞ。おっ、ヤムチャ何だその背中のカッコイイ剣は?」



(げっ!やばい・・・・ッ!ツルギに目をつけられた!)




ヤム「あ・・・;ああコレか?コレはツルギさ、悟空」



悟空「ツルギ?そういや昔じっちゃんから聞いたことあっぞ、ツルギに斬れないものはないって」



ヤム「ちょっとそれは大袈裟だな悟空wただ切れ味はそんじょそこらのダマ剣とは比較にならないぜ?」




(しまった俺はまた余計な事を・・・・・;)





悟空「へえ・・・・すげえ武器なんだなぁ。なあ?ヤムチャ」





。(´д`lll) ギクリ;





悟空「それオラに貸してくれよ!」



ヤム「へ・・・・?wだ、ダメだ悟空これはプーアルが俺の誕生日にプレゼry」



悟空「何をゴチャゴチャ言ってんだヤムチャ!オラそういうの好きじゃねえゾ!オラ達友達じゃねえか!」




ま、まずい・・・・;悟空のヤツ髪の色が半分金色になってきてやがる。



俺はヤムチャだぞ?もしかしてヤムチャに全力で来る気か?コイツ?




悟空「かめは・・・・」




ヤム「ま!待て悟空!貸す、貸してやるから落ち着け!:」





悟空「ホントか!ヤムチャ!オラ嬉しいぞ」




ヤム「(終わった・・・・・)ああ、お前は地球を救ったスーパーヒーローだからな

やっぱりヒーローにはそれ相応の武器が似合うと思うぜwww」



悟空「ヤムチャ~おめえ口ばっか修行しねえで少しはカラダも修行しろよなハハ」



ヤム「ハハ・・・;ハ・・・ハ、頑張って修行する事にするよ悟空ww」



悟空「おい、ヤムチャ」



ヤム「なんだ悟空?」



手を差し出したままずっとこちらを睨みつけてくる悟空・・・・・。



ま、まさか!コイツ!強化スクロール代をよこせと言ってやがるのか!?

ツルギを奪っただけでなく強化スクも俺持ちだと・・・・?

さすがにいくら俺がヘタレでもそこまで理不尽な要求を呑むわけにはいかない。



ヤム「その・・・なんだ悟空、実は急いで出てきたから財布を忘れてな」



悟空の髪が再び金色に変わり始めていく・・・・・


しかも伸びている・・・・・



間違いない、スーパーサイヤ人3だ。



何度も言うが俺はヤムチャだぞ?ヤムチャに3はないだろどう考えても。




悟空「ヤムチャアアアアアアアア!!」




(あー斬る気満々だなコイツ。)





ヤム「ま!待て悟空!ちょっと待ってくれ、こんなとこに財布が入ってたよwwほらこれで強化できるだろ?」



悟空「サンキュー、ヤムチャ最初っからこうすりゃオラ怒らなかったのによ」



ヤム「ハハ;すまんすまん、うっかりしてたよ悟空」



悟空「さて、オラ腹減ったぞ、そろそろチチが飯作って待ってるからオラ帰るな!」




ヤム「ああ・・・お疲れ悟空。(はやく帰ってくれ・・・)」




悟空「あ、ツルギ貰ったお礼にコイツをやるよ、ほれっ♪」




(ああ・・やっぱり”あげた”事になったんだな。)



パシッ!



ヤム「なんだこれ?悟空」




悟空「じっちゃんの形見だ、おめえだからやるんだゾ。絶対大事にしてくれよヤムチャ」




ヤム「いいのか?悟空」




悟空「いいに決まってるじゃねえか水くせえなヤムチャ、じゃあまたな!」




ヤム「ああ、またなー悟空」





俺が別れの挨拶をした時にはもう目の前に悟空の姿はなかった。




悟空が別れ際に渡した祖父の宝物を俺はじっと見つめた。





どう見てもただのアタムです。


しかも+0ジャン、じっちゃんの形見とか絶対嘘だ。






ふと涙がこぼれ落ちてきた。





-続く-