えー!
この前ブログ更新したのが一月六日!
なんと二ヶ月前…
時間が流れるのはこれほど早いのか…
って事で今回からやっと小説を更新していこうと思います笑
この前の紹介と変わってる部分あります笑お許しください笑
《お気に入りの物語1》
9月の終わり頃ー
まだ夏服の奏は寒い思いをしながら、クラスの中で1番の親友、友梨(ゆり)と登校していた。
学校に到着し、教室へと向かう。
3-2と書いてある教室に入るとみんなが挨拶をしてくれる。
いつもと変わらぬ一日が始まった。
授業も休み時間もいつもと変わらず、昼休みも友梨と一緒にご飯を食べながら楽しく話していた。
すると教室に担任の先生が入ってきて奏を呼んだ。
奏は先生と廊下で話していた。
話が終わり、奏は友梨の所にいって、
奏「ごめん、なんかわかんないけど取り敢えず家に帰えるように言われたから…ごめんね!」
友「わかった!
気をつけてね~」
奏は家に帰って行った。
気になった友梨は先生に奏が帰った理由を聞くと教えてくれなかったので、明日にでも奏に聞こうと思い、下校時間まで奏の事を考えながら過ごした。
この前ブログ更新したのが一月六日!
なんと二ヶ月前…
時間が流れるのはこれほど早いのか…
って事で今回からやっと小説を更新していこうと思います笑
この前の紹介と変わってる部分あります笑お許しください笑
《お気に入りの物語1》
9月の終わり頃ー
まだ夏服の奏は寒い思いをしながら、クラスの中で1番の親友、友梨(ゆり)と登校していた。
学校に到着し、教室へと向かう。
3-2と書いてある教室に入るとみんなが挨拶をしてくれる。
いつもと変わらぬ一日が始まった。
授業も休み時間もいつもと変わらず、昼休みも友梨と一緒にご飯を食べながら楽しく話していた。
すると教室に担任の先生が入ってきて奏を呼んだ。
奏は先生と廊下で話していた。
話が終わり、奏は友梨の所にいって、
奏「ごめん、なんかわかんないけど取り敢えず家に帰えるように言われたから…ごめんね!」
友「わかった!
気をつけてね~」
奏は家に帰って行った。
気になった友梨は先生に奏が帰った理由を聞くと教えてくれなかったので、明日にでも奏に聞こうと思い、下校時間まで奏の事を考えながら過ごした。