鈍感力 結局昨日はバスケの練習、なんの躊躇もなく行った。心配したのは周りだけだったみたい(笑)。生きていくにはある程度の鈍感力が必要だと、常日頃感じているから、その点、息子はいい具合に育ってくれているのかもしれないな。