金木犀薫るあの秋の日を私は一生の宝とする再び会えた初夏の日の笑顔は眩しく輝いていて粉雪舞う日も心温かく走り出したあの日今までにないくらい確かにギラギラと燃えていたその背中を永遠に追い続けるとここに誓う時に星を眺め時に雪だるまを作りながら