土曜日に、ベイシアさんとS&Bさん共催のウォークラリーが
高崎観音ファミリーパークで行われましたにゃ
昨年もこのウォークラリーに参加しましたが、
パパとの参加だったため、かなりのハイペースで、
パパを追いかけるのに必死で本来のウォークラリーの楽しみである
チェックポイントをほぼ見ずにパパの背中を追う。という
過酷なウォークラリーを過ごしましたあせる

でも今年は私の母と、甥っ子(小5)と私の長男(小2)の
4人で楽しく参加してきましたよニコニコ
受付を済ますと、チェックポイントのヒントである樹木の名前を
持ってきた本で、調べました好(これが結構重要なんですにひひ

まずは地図を渡され、ヨーイ、スタートの笛の合図で地図に
チェックポイントを記入していきますぺこ
なんて大雑把な地図なのさっっ怒汗

けっこうな山道を歩いて、チェックポイント番号と樹木の名前が
一致するか確認しながら、判を押して行きますスタンプ

これが悔しいくらいに分からない困った
こんなに木だらけの所から、どうやって見つけ出すのさガーン
しかも山道だから、下向いて歩いてたらチェックポイント見逃すしね叫び
チームが4つくらいあるから、自分のチェックポイントの木なんだか
他のチームのチェックポイントなんだか、木を見たって名前と一致しないから分からんしなく

と、あーだの こーだの言いながら探しあてるのがウォークラリーですもんねポッチャマ(楽

というはずが、やり出してみたら火のついた母めらめら
どんどん進んで行っちゃうしガーン
やる前なんて『足手まといにならないように頑張るね』なんて
言ってたのに、やり終えたときには『目的地が次から次に現れるから急いじゃうね』
って。。。えっと…

一生懸命頑張ったウォークラリーも、2時間経つと
チェックポイントの判を回収されちゃうので、
やもえずゴールすことになりましたおユぴちょん涙
そうです。。。廻りきらなかったんです&


昼食をとったあと、今度は景品獲得ゲームがありました顔
これもまた面白いゲーム満載で、熱くなっちゃいましたが
景品はもらえませんでしたもおー残念汗
最後は、表彰式もあって、私たちのチームはどうかしら
なんてドキドキしましたが、ウォークラリーの用紙が返されて見たら
100点中。。。39点エェー顔・・・顔

あんなに頑張ったのに、時間オーバーでマイナス18点もされてるしがーん
来年こそは。。。来年こそは目標50点お
内の次男くん、来年の1月が来て3歳になるというのに
話す言葉がとても少ないんですリ
前から見れば、凄くお話するようにもなったんだけど、
他のお友達を見ると、普通にママやお友達と会話が成立しててビックリ!!
言葉もまだまだ赤ちゃん言葉で、身近な人でないと聞き取れないし苦笑い

でもそれがまた可愛い音譜と思ってしまうのが、親心なんですけどねキャー

心配に思う気持ちと、可愛くて可愛くて抱きしめちゃう気持ちと
半々の中にいる感じです苦笑
長男はお話するのも早くて、話す内容もまたすごくて保育園の先生も
こんな子見たことない。というほど、口が達者でした(・・*)+
ただこれは良い意味もあるけど、おしゃべりが過ぎるという点も汗
勝手にルールを作ったり、自分の意見は口で言い負かして思い通りにしようとする。とかねガーン
先生もムカつかせるくらいだったので、それはそれで可愛げがなくて困ってもいましたがガーン

それと真逆に育っているのが次男くん。
お話が出来ない分、手が先に出るタイプガーン
また体がデカイから、力では負けないという所が次男くんに自信を持たせてしまっているのかえっと…
兄弟のいる子は、言葉が早いって聞いた事があったけど、うちの場合は
保育園の先生の言うとおり、次男くんが何か言う前に周りでやってあげちゃう
ってのが原因かとは思います。
で、今回長男くんの時にも作ったんだけど、次男くんにも実践してみますkepo

貼ってから2週間くらい経ちました。現在10個ほど分かるようになり、
自分から絵の名前を言えるようになりました好


ウサギや月や太陽などは、何度教えても
『ぴょんぴょん』や、『キラキラ』と答えるけど
それでも少しずつ絵本を読んだり、この絵を張り替えたりで
だんだん言葉数が増えて行ってくれたら良いなぁと思ってます。
ちなみに長男くんの時は、2歳3か月頃にこの絵を全部言えて
ひらがなも読めてましたがんばるっ!!完全にその時は親バカになってましたね笑顔
今では学校の宿題をやらせるのも一苦労だというのにはぁ・・・

次男くんも来年には年少さんだねニコニコ
1年近くたつ保育園。そろそろ自分の下駄箱の位置を覚えようねへっ!!
先日、学校で国語のテストがありましたラブラブ
テストの点数なんてどっちでもいいけど、いつも気にしてるのが
どんな風に答えを書くのか。。。にひひ
とくに間違った答えを書いたときに、
その答えをどうやって導き出したのか、
を考えると面白くてそこばかり見てしまいますニコニコ

ところで、今回2年生の長男はこんな問題が出ましたひらめき電球
絵の中から(四角)からカタカナで書く言葉を4つ選んで書きましょう

あれ!?やばい。。。私は3つまでしか分からず汗
『ポスト ・ ピンポン ・ レモン』のほかに何なのはてなマークと逆に長男に質問を得意げあせる

答えは『チュンチュンだよ』と、赤鉛筆で書いてくれましたえっ

たしか私が習ったときは、『外国から入ってきた言葉(外来語)はカタカナで書く』
というのは、覚えてるんだけど、鳴き声はカタカナなのかしら。。。
長男に学校で習った事がテストに出るんだから、何て教わったはてなマーク
と聞いても、
『オレ、知らない』の答えむっ
イチゴではない事は私には分かるけど、長男にしたら
「この前、お店で『イチゴジュース売ってたよ』」というので
子供にとったらどれが正解なのか分からなくなるのも無理ないような汗
たしかに、小学2年の子供にどの言葉が外国から入ってきてるかなんて
分からないですしね。というか、私も細かくは知らないし。。。べーっだ!
でも授業で習ったんじゃないのかむっ!?という疑念はぬぐいきれませんが。。。
それはまぁ攻めたところで、もうテスト終わってるしねDASH!ポジティブにアップポジティブににひひ
ただ私自身、どうなんどろう。と疑問に思い、調べてみる事にしましたニコニコ

どうも外国から入ってきた言葉以外にも、
耳で聞いた音を表すときには、カタカナのようなんです。
泣き声はもちろんそのようなのですが、他にはドアをたたく音や
ガラスを割った音などなどがあるみたいなんです目
でも現在あやふやな所も沢山あるみたいで、
文章などを書くときに、強調させたい時にはカタカナで記載する事で
インパクトを与えるようなんです。
ただ学校で習うには、それを使ってはダメでしょうけどね得意げ
おぉ~やっぱり『駄目』と使うより、いい気もしますねにひひ

さてさて、今日で前期が終了する2学期制の息子の学校ニコニコ
通知表はどんなかなにひひ!?