Hory Forest

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どぞどぞご自由に

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お久しぶりです。。





久しぶりの更新ですね~。





部活も引退し、中学校生活最後の夏休みがはじまりました。

勝負の夏ってやつですね叫びあせる





いやあ、、、まったくもって勉強に集中できないんですよ。これが・・・。

そのくせ問題集やってると答えがわからなすぎる自分にいらいらして。ドクロ

















どうすればいいですかねー。まあ勉強すればいい話なんですけどね。









どうしたらもっと集中力がついて、勉強に熱心になれますか?









もしよろしければ教えてくださいm(_ _ )m



今日はついに運命の日。





クラス、担任、部活の顧問が発表されました!




中3のクラス、担任、部活の顧問は私にとってとーーーーーーーーーっても大切です!!!



























もう、最高でした。





クラスのメンバーは3年間一緒になった仲良しな子がいて、担任の先生は去年に引き続きM先生♪


部活の顧問の先生もバレーボールが上手な先生。









ハッピーな1年間になりますよーに!




自分にあってる高校に行けるよーに勉強も充実しますよーに!





小学校6年生の時にその時入ってたジュニアのバレーボールクラブの子たちと卒団旅行でデイズニーへいったんです。







保護者が2人と友達が5人で新幹線とでんしゃで行きました。







で、その日すっごく寒い日でデイズニーは大雪でめっちゃ天気が悪かったんです雪





でも静岡県民の私たちは雪なんてめったに見ないのでおおはしゃぎで・・・にひひあせる





私たちが帰るころも当然電車は止まってて30分くらい駅で電車をみんなでまってたんです。

駅はものすごい人がいて、はぐれないようにねと言われおとなしく待ってました。







で、やっと来た電車に人は川のようにどんどん流れて行って、私も早く乗らなきゃって思い流れに身を任せたんです。そしたら、













「あれ、○○ちゃんがいない!」






って私の名前を呼ぶ声が電車のそとからきこえたんです。私は「ここだよ!」と叫ぶと、「次の電車に乗るから東京駅で待ってて!」と言われそのまま一人で乗ったまま電車は動きはじめました。












まじかよ・・・。






と心から思い、ぎゅうぎゅうづめの電車のなかで変な態勢になりながらゆられてました。





しばらくして、近くにいた若いお姉さんたちの1人がが私に話しかけてきてくれました。

「なんか大変そうだね、大丈夫?はぐれちゃったんでしょ?」


「あ!やっと色つきのアメでてきたわあ~。よかった」

と言いながら私にみどりいろのあめをくれました。


それからそのお姉さんはいろいろ私に話しかけてくれて初めての東京で、まさか一人になるなんて思ってなくて不安しかなかった私は本当にホッとしました。






東京駅についてお姉さんが「大丈夫?駅員さん呼ぶ?」と言ってくれたけどこれ以上迷惑かけちゃいけないと思いお礼とさよならをして私は椅子に座ってました。





そして無事、みんなと会うことができました。










わたしはあのお姉さんに会えなかったらいったいどうなってたんだろうと、今でもふと思います。










あんな風に困ってる人がいたらすぐに助けられる、気にかけられるあったかい人になりたいなっておもいました。