その日は、よく行く立ち食い蕎麦屋さんが全品半額の日
で入店すると、すでに事件は起きていた…
【事件簿ファイル№1】
券売機の前で「AとBのボタンを押したんだからメニューCになるはずでしょ
?」と迫る青年Z
「お金が足りないの!」「その組み合わせは出来ないの!」などと説明するオバチャンS
なんやら説明しているが、お金は足りてそうだし、私が聞いていても納得が出来ない内容…
数回の押し問答の末、キッチンに戻ってしまうオバチャンS
腑に落ちない様子で席に戻り、彼女に経緯を話した後、ほとんど食べ残した状態で立ち去るカップル
【事件簿ファイル№2】
その間も調理はストップ
4人ほどが待っている状態
【事件簿ファイル№3】
ようやく接客再開
「お次の方?食券は?」とオバチャンS
次の番のオジサンY「ここに券置いといたじゃん!勘弁してよ~!」と呆れている
『そんなん知らないわよ』と言わんばかりの顔で、処理済らしき券をあさりながら渋々調理をするオバチャンS
【事件簿ファイル№4】
次の客
そして私のソバを出し終えた次の瞬間
「○○ソバ頼んだ方は?」と聞くオバチャンS
「俺
しかも俺のほうが先に出してるし
」と青年X
…確かに
私が入店した時には既に着席していた
相当待たされているはず
【事件簿ファイル№5】
「○○ソバお待たせしました」
ようやく青年Xのソバが出来上がった
「俺、冷たいの頼んだんだけど…」
「えっ?」と言いながら納得していない様子でソバを作り直すオバチャンS
【事件簿ファイル№6】
次に注文していたのは40代ぐらいの夫婦W

「玉子ご注文の方誰?」
「僕らです!」
「玉子は冷たいのには入れられないの!そう指導されてるの!温かいソバにしたら?」
ホントめちゃくちゃやな
「むしろそれならいらないです」
そりゃそうだ
外超暑いし
「お腹壊さない?本当に大丈夫ね?」
と念を押す。
それならボタン押せないようにするべきでは?
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
この一連の事件は、わずか
分ぐらいの間に全て起きました
ホントに驚き
エーーー-ーッ
店員1人だし、半額でお客さんは大量に来るし、大変でイライラするのもわかるけど…
お金もらって働く以上はね、頑張らないと

で入店すると、すでに事件は起きていた…
【事件簿ファイル№1】
券売機の前で「AとBのボタンを押したんだからメニューCになるはずでしょ
?」と迫る青年Z
「お金が足りないの!」「その組み合わせは出来ないの!」などと説明するオバチャンS

なんやら説明しているが、お金は足りてそうだし、私が聞いていても納得が出来ない内容…
数回の押し問答の末、キッチンに戻ってしまうオバチャンS

腑に落ちない様子で席に戻り、彼女に経緯を話した後、ほとんど食べ残した状態で立ち去るカップル

【事件簿ファイル№2】
その間も調理はストップ

4人ほどが待っている状態

【事件簿ファイル№3】
ようやく接客再開
「お次の方?食券は?」とオバチャンS
次の番のオジサンY「ここに券置いといたじゃん!勘弁してよ~!」と呆れている

『そんなん知らないわよ』と言わんばかりの顔で、処理済らしき券をあさりながら渋々調理をするオバチャンS

【事件簿ファイル№4】
次の客
そして私のソバを出し終えた次の瞬間
「○○ソバ頼んだ方は?」と聞くオバチャンS

「俺
しかも俺のほうが先に出してるし
」と青年X
…確かに
私が入店した時には既に着席していた
相当待たされているはず

【事件簿ファイル№5】
「○○ソバお待たせしました」

ようやく青年Xのソバが出来上がった

「俺、冷たいの頼んだんだけど…」

「えっ?」と言いながら納得していない様子でソバを作り直すオバチャンS

【事件簿ファイル№6】
次に注文していたのは40代ぐらいの夫婦W


「玉子ご注文の方誰?」

「僕らです!」

「玉子は冷たいのには入れられないの!そう指導されてるの!温かいソバにしたら?」

ホントめちゃくちゃやな

「むしろそれならいらないです」
そりゃそうだ
外超暑いし
「お腹壊さない?本当に大丈夫ね?」
と念を押す。それならボタン押せないようにするべきでは?
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
この一連の事件は、わずか

分ぐらいの間に全て起きました
ホントに驚き
エーーー-ーッ店員1人だし、半額でお客さんは大量に来るし、大変でイライラするのもわかるけど…
お金もらって働く以上はね、頑張らないと
