輝いた人生を☆HIROの毎日が宝探し♪ -2ページ目

輝いた人生を☆HIROの毎日が宝探し♪

友達とはしゃぐ1時間♪ 好きな人と愛し合う1時間♡ 怒りに震える1時間… 寝てた1時間☆
笑っても、泣いても、楽しんでも、悔やんでも、すべてが自分の人生の大切な瞬間。
だったら、いつも輝いた自分でいたい!
毎日が宝探し!素敵なものを見つけよっと♪

その日は、よく行く立ち食い蕎麦屋さんが全品半額の日きゃー

るんるんで入店すると、すでに事件は起きていた…はっおまめ

【事件簿ファイル№1】

券売機の前で「AとBのボタンを押したんだからメニューCになるはずでしょは??」と迫る青年Z父・一成

「お金が足りないの!」「その組み合わせは出来ないの!」などと説明するオバチャンSおばちゃん

なんやら説明しているが、お金は足りてそうだし、私が聞いていても納得が出来ない内容…

数回の押し問答の末、キッチンに戻ってしまうオバチャンSおばちゃん

腑に落ちない様子で席に戻り、彼女に経緯を話した後、ほとんど食べ残した状態で立ち去るカップルカップル

【事件簿ファイル№2】

その間も調理はストップStop

4人ほどが待っている状態イライラ

【事件簿ファイル№3】

ようやく接客再開ため息 「お次の方?食券は?」とオバチャンSおばちゃん

次の番のオジサンY「ここに券置いといたじゃん!勘弁してよ~!」と呆れているバーコード

『そんなん知らないわよ』と言わんばかりの顔で、処理済らしき券をあさりながら渋々調理をするオバチャンSおばちゃん

【事件簿ファイル№4】

次の客しーん。 そして私のソバを出し終えた次の瞬間はっ

「○○ソバ頼んだ方は?」と聞くオバチャンSおばちゃん

「俺ぷんちゅか しかも俺のほうが先に出してるしあぁん?」と青年X男性

…確かにウンウン 私が入店した時には既に着席していた汗

相当待たされているはず砂時計

【事件簿ファイル№5】

「○○ソバお待たせしました」おばちゃん

ようやく青年Xのソバが出来上がったソバ

「俺、冷たいの頼んだんだけど…」男性

「えっ?」と言いながら納得していない様子でソバを作り直すオバチャンSおばちゃん

【事件簿ファイル№6】

次に注文していたのは40代ぐらいの夫婦Wお顔お顔

「玉子ご注文の方誰?」おばちゃん

「僕らです!」お顔

「玉子は冷たいのには入れられないの!そう指導されてるの!温かいソバにしたら?」おばちゃん

ホントめちゃくちゃやな笑

「むしろそれならいらないです」お顔 そりゃそうだYES外超暑いし暑いおやじ。

「お腹壊さない?本当に大丈夫ね?」おばちゃんと念を押す。

それならボタン押せないようにするべきでは?

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

この一連の事件は、わずか10分ぐらいの間に全て起きました早

ホントに驚き!!エーーー-ーッ

店員1人だし、半額でお客さんは大量に来るし、大変でイライラするのもわかるけど…

お金もらって働く以上はね、頑張らないとネー