chibichitatoブログ

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わたしのリアルを書くよ*

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もし、私が誰かと結婚するならば、








私の家族のような家庭をつくらないようにしたい










というのは、とても冷たいひどい事だろうか。












お互いに思い合っていない両親をみながら生活するのは




とても酷だ








気持ちがそっぽを向いている






それでもひとつ屋根のしたにいる








すれ違う時間と、時々の会話












こんな悲しいことはない








夫婦ってそういうものなのだろうか








私が家族に求めているものは




おかしいことなのだろうか




間違っているのだろうか








この事を考えると




いつも胸が苦しくなる、痛くなる、どこか遠くに行きたくなる










だから






私がだれかと結婚する時とか




家庭を築いていくとするなら






あたたかい、やさしい、




子どもが恥ずかしいって感じてしまうくらいの




夫婦になりたい






と、思う














。。。ってさ、最初はみんなそう思って結婚してるんだよね。。








どこでどう絡まって






そんな風になってしまうんだろうね














ほんとさ、








自分ってまだまだいろいろ欠けてる人間なんだなって






思うよ


















ちびちたと






誰かと繋がっていること




生きるという事





胸が詰まる思い






時計の針音が


世界の隅っこまで響きそうなくらい



くらくこわくひろい所に居る感覚





でも



その壊れそうな1秒ずつでも



確かに明日に近づいている






ありがとう





生きる、という事に








ちびちたと






ものすごく大変な時期だけど






今日ホワイトデーだよね



彼からは


何もないよ





こんな時だから

安否確認のメールはしたよ




無事だって聞いて安心した



連絡ついたついでなのか


「バタバタしてて連絡遅くなってごめん」って。




もう聞き慣れたよ






そういうことなんだよね





早く振るなら振ってよ










ちびちたと