最近本当に考える事がある。悩みが多すぎて何が悩みなんだろうって。今の現状はあまりにも辛くて、友達に話しても、その時だけは心が休まる。だけどまた家にかえって孤独感を感じながら眠りにつくときは、いつも涙を流しながら気づくと朝。
中学生までは幸せな家庭だった。お金もあったし、親も祖父も祖母も元気だったし何も不満はなかった。
祖父は社長で庭も600坪くらいあって、裕福だった。
そんな空間が崩れ始める予兆がでてきたのは、突然の父の転勤。
単身赴任は会社が許可をくれなくて、父についていくことになった。1年だけしかいなかったけど、
軽いイジメを受けていた。でも負けずに学校にはいっていた。
地元に戻るキッカケになったのは、祖母の体調の悪化が原因だった。
父を残し、私たちは祖母の面倒をみるために戻った。祖母が体が悪くなった理由は、会社の倒産を私の叔母が全て祖母の責任だと責め続けたからであった。
会社は赤字で、祖父はやめることを決意した。従業員は2人だったけど、1人につき2000万支払えと言い出した。結局1000万円で話はついたが、今のご時世ではかなりの給料をもらっていたはずなのに。
土地を売った金がほしいだけの叔母は、祖母と叔父の彼女に暴言をはきつづけた。
家を解体して、土地を少し売ることになった。倉庫などのまとめを叔父の彼女たちが手伝っていたときに、
あの*叔母*がやってきてこういった。
「あんたどこの馬の骨?」
ありえない。人間としてありえない。叔父が縁をきるのも当然だと思った。
土地を売ったお金で新しく家をたてた。それが中1の時のはなし。
とても平和に暮らしていたけど、どことなく母の変化に気づいてしまった私は、
かなりの罪悪感を背負いながらも母の携帯をみてしまった。そこには男の影。中3の私にはそれは受け止めるには重すぎて、自分の心の中にしまっておくしかなかった。
「おまえが今まで俺に渡していた金は2度ともどらねーよ」とか、
「今まであんがとさーん。もうてめえにはようねえよ。」とか。。。ショックすぎて夢だと思って信じなかった。
このときにすぐお父さんに話しておくべきだったんだ・・・
でもこの頃にはもう遅かった。何もかもが遅かった。もううちら家族の歯車は狂い始めていった・・・
まだまだあるけど、
今日はこのへんで~
おわりにしましょっ。
だってかいてるとつらいんだもん。
でも誰かに聞いてほしい。
話を聞いてくれる大人なんていない。
あたしの支えになってくれるひとなんていない。
人は所詮裏切るものだから
あたしは絆なんて信じない。
夢なんかない。
生きていくのに精一杯。
誰かのためになんかいきてらんない。
自分のため
ただそれだけ。
学校だけがあたしの居場所。
少しだけ安らげる。
安定した場所。
あのいやな記憶が蘇る家ぢゃなくて
学校がいい。
勉強はきらいだけど、
家に帰るよりいい。
不安定だった時に支えてくれた人に
裏切られてから
人なんて1度もしんじてない。
「すき」って気持ちももうとっくにわからなくなった。
悩みが多すぎて悩みじゃなく思えるのが悩み。
あーよくわかんない。
あたしってこんな弱かったっけ?
こんな馬鹿じゃなかったはずだよ。
心を許せる人?親友がいるよ。
2人いるよ。
大好きだよ。
信じてるよ。
でもその2人ばっかに迷惑はかけられない。
2人だってそれぞれの悩みをもってるから、
あたしがなきつくわけにはいかなぃんだ・・・
強くなりたい。1人で全てが出来るような人になりたい。
だれかに愛されたい。支えてあげたい。生きがいがほしい。
今は生きがいなんてない。だって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まぢ自分が最近なにがしたいんだかわかんない。
やんでるな。
うつかな?
それはない。ママはそううつだけどね。
今家いないけどね。
あー明日もまたここにぐちろー。
つらくてつらくて
また目がはれちゃった。
あーあ。
しんじゃいたい。。。。。。。。。。。。。。。。
誰かに支えてもらいたい。
すきって気持ちなんですか?お金ってなんですか?愛ってなんですか?
友達ってなんですか?
あたしの存在っているんですか・・・・・・・?