アメリカに住んでいると日本人の方に会う機会が少ないので会った時には結構嬉しい私。
でもいます・・・中には厄介者が。
で、いました。(汗)
どんな方ってそりゃぁもうドン引きですよ。
彼女のポリシー
1、 消耗品は買わない。 もちろん紙おむつも・・・ 彼女のお嬢さん布おむつです。汗
そこまでは許せても彼女自身布ナプキン・・・ 困りました。
2、 新品では買わない。 彼女の家のありとあらゆるおもちゃ全部中古品。 すっごい量。
しかもお嬢さんのふくもフリーマーケットやらでしかかわない。 ものすごくかわいいのにいつもよさよさ。
そして・・・ うちの次男にもよさよさのお下がり頂きました。申し訳ないので断らずにそっと家に持ち帰っら 電話がありまして、「やっぱり返してください」とのことです。汗 捨てなくて良かったぁ。
ま、このほかにも色々ありますがきりがないので・・・笑
それに厄介者はそれだからじゃなくて・・・
私の長男にとっても厳しいのです。
小さい子の周りでうろうろするなとか、大きいのだから小さい子に譲れとか・・・
言ってもまだ彼は3歳になったばかりで
日本人グループでは確かに一番大きい子です。
が、毎回遊ぶたびに彼ばかりが我慢しなくても私は良いと思います。
確かに譲り合いも大切ですが、何も彼が遊んでいるときに小さい子が横から入ってきたからってすぐに彼が譲らなきゃいけないなんてそんな風には私は思いません。
年が離れていれば行動範囲も広がりますし
言葉だってたっしゃになりますし・・・
わがままだって出てくれば口答えだってしますけど
いちいち他の親が出て彼を注意することなのかなと本日思いました。
そして極めつけは私にむかって
「彼は体力があり余ってるから言うことをきかないのよ」と・・・
どんな子でも私にとったらわが子。
なんだかとっても嫌な気持ちになりました。
私の教育方針に疑問があるのかもしれない。
私がお母さんとして不十分なのかもしれない。
でも、私の子は日本語だって英語だって話せるし
集団の中に入って子供同士楽しく遊べることだってできる。
弟にもとっても優しくて家ではお手伝いもしてくれて
私の友達もその場にいましたがあまりにもの発言に彼女もびっくりしてました。
もうあんまりお付き合いすることは無いので気にするなといわれたらそれまでですし
人は人、自分は自分と思えばそれでいいのですが
子供のことをけなされてこんな悔しい思いをするとは思いませんでした。
親になるって本当に不思議ですね。
自分は何言われても子供の事となったら黙ってませんからね~! 笑
今日も愚痴を読んでくれてありがとう!