ご訪問ありがとうございます。

私は、還暦の前に、会社を辞め、年金を貰わず、

母の面倒を見ながら暮らしております。

 

投資の事、音楽、映画、星占い、色々な事に、興味あります。

そんな徒然を、備忘録のように綴ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

私、これ、見ようと思っていたのです。

 

大好きな、マット・ディロンが出ているから、

 

それも、マーロン・ブランドの役で。

 

私は、この「ラストタンゴ・イン・パリ」映画館で、

 

見ました。もちろん、再上映で。20代の頃だったと

 

思います。衝撃でしたね〜。この洗面所のどこがいいの?

 

なんて、思ったりしました。そして、その後これですよ!

 

 

 

 

 

 

最近、この手の感じが、増えていますよね〜。

 

訴訟も含めて、その撮った監督が亡くなった後に、

 

いや、巨匠と言われた人は、本当、こういう事多い。

 

悲しくなるほどです。ゼッフェレリ監督も、

 

「ロミオとジュリエット」でのことで、訴訟中だし、

 

ヴィスコンティ監督の「べニスに死す」の主演の

 

ビョルン・アンドレセンの人生をめちゃめちゃに

 

した。本当になんなんだろう?

 

 

 

 

 

 

本当に、悲しい出来事です。素晴らしい作品の裏側が、

 

こんなに残酷だっていうことは。