退院前には、体重が激減してた息子。

退院時には、少し増えて退院出来たので



ホッと一安心です♡

小さく生まれてしまったので黄疸も

出てしまい、色々と治療して

どうにか一緒に退院出来ました♡




良かったー‼︎





私はというと、初の乳腺炎を体験し


高熱と戦いながらの育児で


心身ともに疲れきってます…



でも、しょーがなぃ‼︎

頑張らないとな🎶




旦那っちは、息子を見せたくて しょうがない

みたいで、自宅に家族を呼んで息子を見せる‼︎


と言ってる…



まだ産後一週間ちょっと…

もし何か息子がうつってしまったら…


私がうつってしまったら…


健康な大人なら問題ないことも


息子や、産後間もない私には命とり。


義家族が嫁が何にもせずに寝てる家に


来るってことの意味をわかってくれない。



せめて一か月検診が終わってから…と

伝えたのに。




なーんにも分かってない。

身体の回復の大切さもわかってない。



体温調節がまだ出来ない息子っち。


どーなることやら。


息子や私のことをわかって

1番に考えてくれるよーになってくれるのかな…



ケンカになったら、どーしよ。



あ~ぁ




救急車が到着して、歩いて行くのを見た隊員はビックリしてたけど(笑)

とりあえず、早く産まないと‼︎という思いだけでした。



総合病院に到着してすぐに


検査検査の嵐。



その間に母、義母も到着して



旦那は沢山の書類と格闘して





そうこうしてると



先生が現れて一言。



8時から手術ね。





やっぱり心音は下がっていたようです。




そして、アレヨアレヨと言う間に




手術台に乗せられ


麻酔を打たれ



20分もしないうちに息子が誕生しました。




羊水を飲んでたので、吸引され



背中を叩かれて



…やっと大声で泣いてくれました。






そして、息子はすぐに検査してキレイにされ




私の元に顔を見せに来たのは


生まれてから20分後。





この間は、1時間にも2時間にも感じました。





麻酔の切れない私は、ベッドのまま移動



そして病室に到着。




もうろうとした意識の中で



両親、兄弟、義両親が

代わる代わる顔を見に来たのを覚えてます。



…が、ほぼ旦那の顔しか覚えてないという(笑)





そして、赤ちゃんが全ての検査を終えて



同じ病室に連れてこられたのは


かれこれ1時間くらい経っていた気がします。








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今回の出産は、陣痛を経験し


帝王切開を経験し



精神的にしんどい経験だったけど


ようやく我が家に来てくれた息子を大切に育てていこうと思います(๑′ᴗ‵๑)



陣痛の間隔がイイ感じになってるところで

再度NST。


…ところが、陣痛がきてるところで


赤ちゃんの心音が下がる。という…






怖い。

最初に思った気持ちです。



その後に、すぐに分娩室に移動して


再度NSTをするも、変化無し。




もしものことがあってはいけないからと


産院の先生は総合病院への紹介も


視野に入れているなどと旦那っちに説明があり、




私は、それを聞いてすぐに紹介してもらうと

駄々っ子になる(笑)



そんな時間が異様に長く感じて


旦那っちも、もう本人も言ってるので

総合病院への紹介を…とお願いしてくれて




転院決定。



救急車が来るまでの間の記憶はありません(ー ー;)






②に続く。