昨日、友たちのさえちゃんと食事した。

また、進学の話した。

さすがに皆4年になると、この話ばっかり。


さえちゃん、イタリアに行く。留学。

彼女がイタリア語学部だから、ヨーロッパーに行かないとこれを勉強するには何も意味がないって

また、ただの4年でイタリア語ぜんぜん堪能じゃないって


うららって日本行かなくてもいい仕事探せるよ~って言われた。

そこからわたしは思った。

わたしはどうしてそこまで日本に行きたいのか。

日本という国は小さい頃からの憧れ?!

日本文化が大好き。俳句も短歌もお茶も着物も、そしてドラマ?バラエティー??

たしかに、以上の答えは間違えない。


でも、一番の理由は考え付いた。

挫折がほしい。


君、変わってるね!って突っ込まれた。

いや。本当に大きな失敗がないから。

心の中に何かが足りない。


自慢じゃない

幼稚園の話とかはいいから、小学校から優等生。

中学は進学クラス~順調に受験で有名な進学高校に入り。

高校で生徒会の幹部やったり、地元の放送局でDJまでやらせた。

感無量。

そして、日本語の成績は大連市の一位、全国20以上入りで

推薦入学で上京して、有名な大学に行った。一年弱家で遊んでいた。

高校三年生なんてそんな意識はぜんぜんない。

そして大学に入ったら、ちょっとクラスメートの強さに驚いたけど、

負けず嫌いでずっと追いつけ、で追い越した。帰国子女をも。

先生にもかわいがれて、いろんなコンテストもでた、優勝しないけど、準優勝のいい感じ。


そして。今。

本当の成功は何なのか、知りたい。

いつもそこそこの感じ、

いままでそんなに頂点にたってない、また一度も挫折とか味わったこともない私が

自分に不満いっぱい。

人一倍の頑張りやと見られたわたしは一番分かる。

もし私は全力なら

今はこんなハンパな気持ちは無いでしょう。

もし私はそんなにどうでもいい人間だったら

いまさら彼氏は出来たでしょう。


結局。

大学で勉強ばかりじゃ後悔するかもって思って。

でも成績はやっぱ気になっていた。

遊んでる中

宿題のことも忘れたれなかった。

この4年でもし本当に先生のおっしゃったとおりに

努力したら。

今は何も心配はないかも。

でもわたしは中途半端だった。


卒業は絶対大丈夫だろう。

優秀の成績も手に入れたの。

しかしこれから

社会人になるわたしには自信がない。

わたしには誰にも勝てる一押しはない。

わたしはほかの誰のようにマイペースできない。


でも今までのわたしは順調すぎる。

成功な人になりたい。

このままじゃ絶対出来ない。


ですから日本に行く。

日本に行ったら、

学校、バイト。

新しい環境、新しい友達、新しいのがいっぱい。

そこでお金がない状態になるかも

友達がないかも

勉強は難しいかも。

でもここから必死に頑張って抜き出したらわたしは

絶対成功に恵まれる。


いくら失敗してもいい、転んだら自分で立てて空を見て

また堂々と立って、前を見て、自分の目標に向かって生きてきたい。

自分は自分のことを認めたい。

この失敗はわたしの財産になる。

そう信じてる。

だから、自分にしか勝てない。







剛寫過一篇日記。

但是總覺得用日語還是很難表達出自己的心情,所以覺得

再寫一篇日記。來表達自己的心情

剛剛就當時練習日語的寫作。


多年前看的電影

羅拉快跑

唯一看過的德國電影。


紅髮女人一直在奔跑

不斷在虛擬與現實中奔跑

不斷的撥回時間


在奔跑中尋找真愛的女人。


我也想奔跑。

在奔跑中尋找一下自己的未來。

想要做這種電影中才會有的

想試試

比起莉莉周里在一片綠中但著耳機聽者靡靡之音大聲呐喊迷失又尋找的星野

我更喜歡羅拉。

前者我姑且認為他是非主流

只是當年我在看這部電影是還沒有這個詞

今天忽然想起

覺得非主流這個形容詞再合適不過。當然這是我心中的對非主流的定義

並不代表大多是人的想法。

学校操場红色跑道上可以狂奔,

北京卻沒有那麼一片保護的很好的绿色油菜地……


如果可以,我也想撥回時間

好好考慮一些事情

但是有一件事情我的想法從來沒有改變

那就是我要去日本

不管是留學

還是工作。


到了現在。

我大學四年級。

每天都是在不安和無聊,還有抱歉,恐懼

多種心情,複雜的心情當中度過。

我並不想把自己的日記弄的像是一個發牢騷的垃圾場。

但是確實很難受。

覺得心裡缺氧。


今天知道了一件不好的事情。

但是仍舊有解決方法,至少我想是這樣的,會好的。

我有些開始責怪自己了

因為自己的謹慎,不,其實可以說是膽小,害怕被拒絕。

有时候真的觉得自己是很彻底的双子

极端的完美主义者与无时无刻透出的胆小,矛盾的综合体。


今天突然覺得自己是不是已經輸在了起跑線上。

但是我又告訴自己。當我站在成田機場的那一刻

那時才是真正的開始。


房子問題,打工問題,學費問題。

我擔心這個甚至超過了考試。


現在我只能朝前看。因為背後沒有路。

我沒有羅拉的可調回的時鐘

沒有星野可以呐喊的油菜地

有的只是往前看的樂觀和勇氣,自己可以做的就是給自己勇氣和樂觀。


我相信自己向來是個約在混亂的時候越能井井有條處理好的人。

我相信老天會眷顧努力的人。

我相信只有經過大的失敗的人才會獲得真正的成功。


也許我會不斷摔倒

還也許會摔得很疼

但是我還是會感謝

我要謝謝上天給我成功的機會,我會認為上天在關注我在考驗我

這個絕不是戲弄,而是考验。


自分にしか倒せない、自分にしか勝てない。