気ままに行こうよ☆ -238ページ目

気ままに行こうよ☆

日々の生活であった事などをボチボチ書いています♪

今日はDiverCityで
シングル購入者限定ライブがありましたねカラオケ

もちろん行けるわけがなかったんだけど…
今はイイ時代になったね~アップ
ニコ生、Gyao、アメピグで生中継があったんだよドキドキ
素晴らしいわ(≧▽≦)

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SEIちゃんはJ Soul Brothersに同行してて居なーい←笑

とにかく笑顔の多いライブで、めっちゃ楽しそうだったぁニコニコ

プチ情報で、アリーナツアーの合間にもチョコチョコ何かがあるらしい…
何だろ!?
気になっちゃうなぁ(^▽^;)














スンちゃんドキドキ
ついにドラマに出ちゃうのね(・∀・)

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んんっ!?
1月12日~(  ゚ ▽ ゚ ;)
BBのライブ行ってるじゃん←笑

録画忘れない様にしなきゃだぁビックリマーク

まさに大活躍だった。BIGBANGは、2012年にリリースしたアルバムで音源、アルバム、MV部門で目を見張るほどの成績を収め“BIGBANGパワー”を確実に見せた。

BIGBANGは2月29日、5thミニアルバム「ALIVE」を発表した。彼らは、異例なことにミニアルバムに収録した全曲をタイトル曲に指定し、ステージを占領し、縦横無尽に大活躍した。

BIGBANGは、引き続き6月3日に「ALIVE」アルバムに曲「MONSTER」「Bingle Bingle」などを追加したスペシャルエディションアルバム「STIALL ALIVE」を発売し、「ALIVE」に続く大ヒットを記録した。

彼らは上半期の音楽市場をほとんど独占したと言えるほど大活躍を見せた。また、音楽のクオリティだけでなくビジュアルでも抜群の存在感をアピールした。特に、G-DRAGONの長い前髪はたくさんのスターがパロディするほど高い人気を得た。

その結果、BIGBANGは2012年、あらゆる分野で大記録を立てることになった。GAONチャートの年間総合ランキングによると、BIGBANGは2012年、音源とモバイル部門で「FANTASTIC BABY」で5位、「BLUE」で9位となった。また、アルバム「ALIVE」は計26万枚を売り上げ2位を記録し、「STILL ALIVE」も15万枚を売り上げ、5位となった。

MVでも高い記録を立てた。メンバーが驚きの変身を遂げた 「FANTASTIC BABY」は、PSYに次ぐ2位となり、「BLUE」も5位となった。

これでBIGBANGは音源、アルバム、MVのあらゆる分野で大活躍した。これに対しBIGBANGは最近OSENに「何かを熱心にしてそれに相応する成績を収めたようで満足しているし、悔いのない活動だった。初心に戻って本当に熱心に一年を送ったと思う」と感想を明かした。

また、2012年一番記憶に残る瞬間に対し「アルバム『ALIVE』を発表し、初のカムバックステージを披露した時だ。また、ワールドツアーの全ての国々が記憶に残る。そしてつい最近あった授賞式でもたくさん賞を受けたが、まるで学校で熱心に宿題をした後受ける賞状のような感じだった」と語った。

今年BIGBANGのメンバーは、ソロとしても目立つ活躍を見せた。G-DRAGONがリリースしたソロアルバムが大記録を立てたほか、T.O.Pは演技で、V.Iは日本のバラエティー番組で活発に活動している。これに対しG-DRAGONは「久しぶりに出したソロアルバムで色々と考えたが、いざ活動を始めてからは全てが順調に進んだと思う。それぞれメンバーがもっとやりたいことがはっきり見えてくるようになってたくさん勉強になった」と語った。

昨年多事多難な1年を過ごしたBIGBANGは、今年5人のメンバーが一丸になって活動した。BIGBANGは「気合!5人が不本意ながら休むことになって、その間集めてきた機運がメンバー全員が一緒になったとき一気によいエネルギーとして働き、ステージで披露できたことがBIGBANGを輝かせた力だ」と説明した。

BIGBANGのメンバーは「来年ももっと忙しく活動する予定だ。引き続き悔いのない活動を続けていく」と2013年の抱負を語った。

情報元:Kstyle



来年はもっと忙しく活動…
Welcomeでーすドキドキ
BIGBANGのG-DRAGON「1万ウォンの奇跡」に参加“子どもに希望を”

BIGBANGのリーダーG-DRAGONとファンクラブがプルメ財団の子どもリハビリ病院建設をサポートするキャンペーン「1万ウォンの奇跡」に力を添えた。

7日、プルメ財団は「G-DRAGONとG-DRAGONのファンクラブであるクォン・ジヨンサポーターズが1,095万ウォン(約83万円)を寄付した」と明かした。

G-DRAGONは子どもリハビリ病院の建設をサポートするために「1万ウォンの奇跡」の2つの口座にそれぞれ365万ウォン(約27.5万円)ずつ、合計730万ウォン(約55万円)を振り込んだ。また、G-DRAGONのファンクラブであるクォン・ジヒョンサポーターズも、365万ウォンを寄付した。

G-DRAGONは「僕の小さな気持ちが、子どもたちに少しでも希望を与えることが出来れば、それより嬉しいことはない。より多くの人が寄付に対する抵抗感をなくし、分かち合いを実践する喜びを知ってほしい」と明かした。

「1万ウォンの奇跡」は麻浦(マポ)区に障害子どもリハビリ病院を建設するために歌手のシャンとプルメ財団が共に推進する寄付運動で、一日に1万ウォン(約755円)ずつ、1年間で365万ウォンを寄付するキャンペーンだ。

これまでPSY(サイ)、チャ・インピョ、チェ・スジョン、2NE1、BIGBANG、SE7EN、Epik HighのTABLOなど芸能人だけでなく、パク・チャンホ、リュ・ヒョンジン、キム・テギュン、キム・ヒョンスなどのスポーツスターと、MCのペク・ジヨン、小説家のシン・ギョンスク、ソ・ギョンドク教授など各界の1200人がキャンペーンに参加した。

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情報元:Kstyle


本当に素晴らしい事ですねドキドキ
ジヨンもクォン・ジヒョンサポーターズもチェゴ~!!


SUPER JUNIOR イトゥク&Mighty Mouth サンチュ、射撃王と体力王に!“リーダーの品格”

軍服務中のSUPER JUNIORのリーダーイトゥク(本名:パク・ジョンス)とMighty Mouthのリーダーサンチュ(本名:イ・サンチョル)が、新兵教育隊の修了式でそれぞれ射撃王と体力王に選ばれた。

イトゥクは12月6日に行われた新兵教育隊の修了式で射撃王として表彰された。イトゥクは30発中29発を命中させ、褒章休暇とメダルを授与されたという。

同日、サンチュは体力部門で総合1位を記録し、師団長から表彰された。サンチュは自身のTwitterで、4泊5日の褒章休暇とともに最優秀訓練兵になったことを伝えた。

イトゥクとサンチュは10月30日に京畿道(キョンギド)議政府(ウィジョンブ)306補充隊に同時に入隊した。1983年生まれのイトゥクと1982年生まれのサンチュは、遅い入隊にも関わらず現役入隊を志願した。

二人はそれぞれ負傷のため公益勤務要員の判定を受けたが、現役服務への意志が強く、リハビリ治療を経て現役として再判定を受けた。各グループのリーダーから訓練所の同期になった二人は、軍服務を控えている、あるいは懸念している他の男性アイドルの鑑となっている。

情報元:Kstyle

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元気そう音譜