私が学生の頃は
猛暑とか、酷暑とか聞いたことあった?くらいの話で。
小中学校は田舎で、田んぼに囲まれてたからか、涼しかった
高校は川のそばだったからなのか、比較的涼しかった。
暑くてクーラーほしいなんて。考えてもみなかった
職員室と、パソコンのある部屋は涼しかったなー。
思い起こせば
大学も、古い建物は、クーラー無かったような。
ま、そんな話はさておき
学校にクーラー欲しいって話。
地元企業や、地元住民に、寄付とか募金募ればいいじゃん!?
結構な額たまると思う!
地元の電気屋さんから仕入れて、工事をお願いして。
地域の学校なら、地域が、なんとかしたっていいじゃないの!?
のちのち
避難所として、使うことを考えてもいいじゃないの!?
もし、災害があったときに
クーラーがあったら
ほんとに助かると思うし
家の近所にある体育館も、建物だけじゃなくて、もう少し、考えてもいいじゃないの!?と、建てあがってから思った
シャワー室ないんだもの。
311のあとで、建物ができたんだから
正直、避難所としての機能を考えるべきだったのではないかと、わたしは、思う!
災害に対して、考えてないのかな?