温泉たまごを盛大に失敗したテンション↓なちっちゃいのです。

(凝固。)
慣れないレシビでやるとダメね。
ちなみに見た目最悪のこのパスタは昨晩の牛丼の残りをどうにかしたものです。
逆子が治んないからお灸いってくると行ったのち、ちゃんといってきました。
地元の鍼灸院にいったのですが、
まあ、まだ治ってません!
(そらそうだ)
でも行ってよかったと思います。
マンションの一室で先生+助手(超絶美女)の小規模なとこだったんですが、
雑談交えつつささ~っと脈とったり味覚聞いたり、触診したり(先生は全盲ではないけど、あまり見えてない方っぽい)したのち、
「じゃ、早速お灸してきますね~~」(なごやか
と、助手(本当に美女)が登場、指示を受けた後、バンバンお灸してくれました。
お灸も市販の凸型のじゃなくてほっそいちっちゃい練って乗っける?みたいなの。それを乗っけて燃やしては替えの繰り返し。
よくわかんないんだけど、お灸をツンツンってやると火がつく?
マジックみたいで不思議だった。
それを
素手で替えていく助手(全盛期の浜崎あゆみをナチュラルにした系)
熱くないのか。
打たれた場所は逆子の灸でよく言われる至陰(あしの小指側面)と三陰交(内側のくるぶしの上5cmくらいの場所)、腰の中心部。
たま~にじわっと熱を感じる程度でほぼ無感。
お灸が終わると先生が再登場して、
「じゃ、鍼やってきますね~~」(なごやか
え。
鍼!!?(お灸のつもりでしかいなかった)
さすのか!?鍼地蔵になんのか?!と思いきや、
妊婦には刺さないそうな。刺す鍼だと刺激が強すぎて産まれちゃうからね~と。
なるほど、それは困る。
ってことで編み物用の縫い針のような太くて先の丸い鍼で、いろんなところを刺激(?)されていきました。

刺激といっても、触れてるの?ってくらいで全く感覚はわからず。
あしやら耳やら胸の中心・へそなどなど小一時間いろんなとこツンツンされてました。
逆子の原因は冷えだから、とにかくあっためてくださいとのこと。
早速妊活時代に愛用してた冷えとり靴下引っ張り出して履いてます。
妊娠したからってサボっちゃダメね・・・
マッサージのようにバキボキっとなんかされるってのがなかったので、効果あるのかよ?状態だったのですが、終わってみるとなぜか背中汗だく。
夜も今までにないレベルの激しい胎動に見舞われ、効果があると感じざるを得ませんでした。まだ回ってないけど…
もう33週で時間が限られてるってんで、なるべくタイトに通わなくちゃいけないようで、
お財布が本当に怖い(震)のですが、頑張れるとこまで頑張ろうと思います。
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