ブログにアップさせるような
事ではありませんが、
個人的に精神的苦痛に
耐えきれなくなったので、
アップさせて頂きますm(__)m
これより先は一人言…
このブログを見ての
ペタやコメは止めて下さい…
先程、午後6時頃
祖母が末期癌である可能性が
あると報告有り…
一瞬何の事か理解できず…
次に頭に浮かんだのは
祖母に対する後悔…
祖母の期待を尽く裏切ってしまった自分への憤り…
何時かは訪れる事。
覚悟はしていた事。
でも耐えられなかった…
今は
ただ
辛い…






奥さんがこのブログを覗きませんように・・・
昨日の私は最高に浮かれていました。
イチ君の散歩に行き、玄関(マンションの第1玄関ね)の前に着いたとき・・・
「はぁ~、来ました。レイのヤツ」
突然、悪寒に襲われました。
浮かれまくっていた私の気分を一気に下げてくださいましたよ![]()
背後からふわ~っと白い影が・・・
今日だけはマジ勘弁
って思いながら、
中へ入りました。
普通、大概の霊はここで引き下がってくれるんですよ。
こいつ・・・中まで憑いて?付いてきやがった![]()
とりあえずイチ君を先に家の玄関の中へ非難させ、
今日のこのハイテンションをぶち壊しにしやがったヤツを
拝んでやれ、とバッと後ろを振り返りました。
白い煙のようなものが
私に纏わり付いていました。![]()
最悪・・・
これが白い蛇ならな~、なんて考えながら、
こいつを追い払う方法を模索。
テンション上がってたんで、多分アドレナリンも出てたのかな?
イラッときたので一睨み![]()
霊にガンたれちゃった![]()
そのままヤツはどこかに消えていきました。
今日は現れず。
何がしたかったのか。
ひょっとして・・・
霊がお祝いを???
そんな馬鹿な![]()
何か切が悪いですがここで終了です。
久々にホラー系書いて、またテンション![]()
![]()
それでは、よい夢を・・・・・・
またまたやってきました、心臓の・・・シリーズ![]()
今回は・・・私の友人が極最近に体験した実話です・・・
難易度的には中くらいだと思いますので、そんなに構えずご覧下さいませ![]()
それでは、どうぞ
以前にこの心臓の・・・シリーズでご紹介致しました私の友人が、
これまたご紹介致しました非常に危険な家のほうに2人で(私ではありませんが)
歩いていたそうです。
普段は仲の良い2人ですが、
そのときはちょっと喧嘩しながら歩いていたらしいのです。
当たり前といえば当たり前なのですが、
友人は怒っていたため、その家の存在をすっかり忘れていたらしいのです。
そして・・・・・・・
その家の前に差し掛かった瞬間、
友人の体に変化が。
顔の半分が麻痺し、眼球が勝手に動き出したそうです。
異変に気付いたもう1人のほうが危険を感じ、
その場から1歩離れたところに非難したそうです。
その友人は完全に憑依されている状態であったそうです。
体は全く動かず、自分自身と霊とのバトル開始![]()
何とか憑依状態から抜け出しその場を離れたそうです。
多分、自縛霊の類だと思われますが、実際に憑依された人は初めて聞きました。
確かその出来事があった次の日にその話を聞いたのですが、
友人はケロッとした感じで、その話をしてくれました。
皆さん、危険な場所には決して近づかないように・・・
念のために、先にお伝えしますが、いつもの軽いものではないので、
この先は注意してご覧下さい・・・
と、まあ久しぶりのホラーブログのアップに
ちょっとテンション上がっております![]()
という所で続きをどうぞ!!!
あれは忘れもしない2月8日のことでした。
仕事を終えた私は勉強会に向かうために急いで家を飛び出し、
車に飛び乗りました。
家を出て、左に曲がったところが交差点になっていて、
当然ミラーがあります。
で、これも当然のこと、私は歩行者確認をしました。
そのときは、中学生が大勢下校途中でした。
ミラー確認をしたとき、
ミラーの中の中学生が近づいてきました。
「おっと、危ない」
と、思った私は車を停めて待っていましたが、
その中学生は近づいてきてはいるんですが、
私の視界に入ってこないのです・・・
「??? おかしい ???」
そう思った私は車を少しずつ前に出して行きました・・・
ミラーを見るとその中学生はどんどん私の方に
近づいてきました。![]()
車を前に出し続け、とうとう私自身の目で周りが確認出来る所まで辿り着きました。
私に近づいてくる中学生など
誰1人としていないのに
鏡の中の中学生はその間もドンドンどんどん私に近づいてきます。
とり込まれると思った私は猛スピードでその場を離れました。
後日友人にその話をしたところ、
「鏡はそういうものを映しやすいから気をつけないとね」
あの時は本当に怖かった・・・
ひょっとして・・・・・・
もう私の後ろに ・ ・ ・