すっかりご無沙汰しておりまして申し訳ありません。
今回は
眉について
眉は前髪で隠れていたり
あまり
はっきりみえないから
いいやと!
とほったらかしにしている方が多いのでは
いえ
気にはなっているんだけど
また、明日でいいやとなっている方も
多いのではありませんか

最近は
太眉が
はやっているが
いやはや
自分の眉は
どうすればいいのかしら?とお悩みの方が多いと思います

少し話がずれますが
最近流行りのスリッポン、
脱いだり履いたりが
簡単で
厚ゾコタイプあり
スニーカーのように
底が平らなので
全く疲れ知らず!ステキと思うのですが
いざ自分が試着すると
ドリフに見えてしかたない?
感じ
わかりますか

その時代を知っている者の
(+_+)かなしいかな
何だか、今から
体操するの?と言われる感じ、足だけういてない?っと感じる
違和感!何だかんだ頑張ってる感じ。
もちろん、ステキにスリッポンをはきこなされている大人女子の方は
たくさんいらっしゃいます。
しかし私は
悲しい
(+_+)かな
若い人たちは
あんなに可愛いはきこなしているのに

私はダメだ!はきこなせないと思う。敗北感


それと同じで
太眉が流行りって言われるけど
自分で
今までにはないくらいに
太眉に描いたら、やっぱり違和感ありますよね。
やっぱり太眉にできないと思ってしまいますよね。わかります!
しかし
時代のトレンドも感じたい!
わかります!
じゃあどうやって太眉にすればいいのかな?となりますよね
お答えいたします!
そんな
大人の太眉は

眉の始まりの下のラインと
眉山の下までの
眉の太さを
ペンシルで描いて
太くして見てください。
以前は
眉山の下は眉山を際だ立たせるために
カットしたり
毛抜きで抜いたりしていた方も
多いと思います。
キリッとした美しい眉になっていたと思います。が
知らず知らずの間に
眉の太さも
細くなっている方がおおいのです

眉の始まりの下から
眉山の下のあたりまでを
少しずつかきたして
太眉に
ぜひ挑戦してみてくださいませ
眉山から眉尻の眉の長さは

やや短めにかくと
カジュアル眉になりますよ♪
最後は
全体をしっかり
スクリューブラシでホガシてください。
そうしないと
イモトさんのような
インパクト眉毛になるので
ご注意下さい。

あくまでも、
しっかり顔になじませて
トレンド眉をゲットしてくださいませ!

追伸
私も似合うスリッポン頑張って探してゲットします。あるといいなぁ♪



ヘアメイク千葉智子の簡単メイクテクニックでした