4月に入り新しい門出をお迎えの皆さん、そして保護者の皆様方おめでとうございます。
入園・入学・入社等人生の節目の思い出を親御さん方はたくさんおもちの事と思います。
小生も長男・長女それぞれありますが、長男の小学校入学式の時の話です。長男は教科書贈呈で新一年生代表として選ばれ、(当時教科書贈呈式というのがありました。)式の30分前にリハーサルを行うので来校してくださいとの案内を受け出向くと校門の前で教頭先生がお待ちかね。サクラの木の下を歩きながら「おいら、めちゃくちゃドキドキしている」と。(お父さんはもっと緊張しているよ)と思ったものです。教頭先生とのリハーサルを終え、いざ本番。壇上にあがり校長先生より教科書を贈呈されるのですが、校長 先生の行動がリハーサルと違い、“キョトーンとした息子の顔”がいまだに脳裏に焼き付いています。あの愛らしさはどこへ行ったのやら。
まさに愛息という言葉が一番似合う時期だったのではないでしょうか。
月日が経つのは早いもので、息子もこの4月から大学最終学年を迎える事となりました。子供たちが幼少の頃、一緒にスキーに行ったりと遊んでくれた “ZEHIDEさん” “砂漠の狸さん” 見守り続けてくれてサンキュー!!愛息・愛娘ともども立派に成長しました。またみつわの古株の皆さん、野球等では可愛がっていただきありがとうございました。この場をかりて御礼申し上げます。










o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
立ち会っていたメーカーの人に聞いたら最近の車はイモビライザーとか言う物で電波を受信してボタンでエンジンをかけるのだと教えてくれました。