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1日から1日半くらいで熱は下がり、
後は一気に元気になる、と言う描いていた未来にはならず。
丸々2日間寝込み、3日目もすぐには上向かず。
4日目でやっとある程度動けるようになりました。
今のところ家族は皆元気、完全に1人だけです。
元々飲水習慣があまりない子ですが、こう言う時に頑張って意図的に飲むこともしないので、
促してはいますが中々。このタイミングで入院は洒落にならんぞ?
まあでももうボトムは脱したので大丈夫です。
しかし、最後の追い上げで皆が一気に上がってくるタイミングで
3日も4日も止まったのは痛い。
訪問客が来たのが分かった時は、今なら寧ろ良いのでは?位に思ってましたが、
全くそんなことはなく、やはり受験生は12月以降は訪問客を招き入れたらダメですね。
良い教訓になりました。
そう思うと、保険を考えた受験戦略ってすごい大事だなってのも改めて思いました。
塾には勧められませんでしたが、いろいろなパターンを考えるのはとても大事。
塾に頼り切った戦略は最初から立ててません、最後は家庭の問題なので。
これに関しては本日中に、限定で書いて今年のブログ締めにします。
12月に入って過去問対策の割合が変わりました。
それまでは中々いい感じできてましたが、重点対策校を変更したら
結果が劇的に変わってしまいました。
模試の判定数字と大差ない相性に落ち着きそうで、ちょっと厳しい。
後3週間ちょっと、どこまで追いつけるのかって感じです。
冬季講習が始まり、多分みなさん同じだと思うのですが、
過去問対策時間が取れなくなりました。
この後の年末特訓からの年明けでどれだけ時間を作って出来るかですが、
年末特訓はお休みすることにしました。理由は後述。
ここに来て過去問集を1冊買い足しました。
学校数は変わってません。
ある学校を2冊書いしました、発行社違いで。
細々収録内容が違い、手元の出版社にはない内容が欲しかったからです。
微妙に分けてるのは、話し合ってわざとなんですかね?
2月1日一発勝負校には起きない現象だと思います。
そして最後。
遂に我が家にもお客様がいらっしゃいました。
これを書いている自分にも明日訪れるかもしれませんが。
どこで連れてきたのかは何となく分かってはいますが、
悪魔の証明ですし、気にしても仕方ないのでそれはどうでも良し。
一昨日の朝からケホケホしてて夕方には震えてそうで、予兆全開。
昨日になり朝から数字が上がり、最高値で左の数字が一つ上の数字?
これで年末特訓はお休み決定。調べたらしっかりAでした。
しかし、ポジティブに捉えればこれで本番までAに対してはほぼ無敵。
後はBとCですが、今一番強いやつにはもう怯えなくて済みそうです。
現在は次子のみですが、明日以降はどうなりますかね?
仕方ないと思ってるし、迎え入れるタイミングとしてはベストに近いので
(勿論迎え入れなくていいものですが)
そんなに気にしてないし悲観もしてません。
本当に直前じゃなくて良かった、それだけです。
勝負の1月20日から22日に影響しないものはOKです。
どう足掻いても事実は変わらないので、そこから如何にポジ要素見つけるかです。
年明け、いよいよ最終段階に入って一番恐れていることだと思いますが、
皆さんもどうかお気をつけて(と言っても確実に忍び寄ってきやがりますが)。
お大事にってのは不要ですよ、自分の防衛に力注いでください。