植えた記憶の無い花が咲いています。

小鳥が来て糞と一緒に排出したものと思われます。

 

ムラサキカタバミ(紫片喰)。カタバミ科・カタバミ属。

 

 

ニワゼキショウ(庭石菖)。アヤメ科・ニワゼキショウ属。

 

 

ゼフィランサス。ヒガンバナ科。

これは球根なので、種で運ばれてから花が咲くまで、そうとう長い年月が経ったと思われます。

 

 

長い間空白の期間が続きました。

今後、花の写真を撮った場合でも、下記のブログに載せますので、よろしくお願いいたします。

http//ameblo.jp/s44da(今日の歩数は何歩?)。

 

 

千葉県八千代市にて。

 

鳥がふんとして運んできた中に、混じっていた種が開花したと思われる花が、プランターの中に咲いています。

 

カタバミの仲間。

 

 

ニワゼキショウ。

 

ジシバリかな?。

9月9日、青森県外ヶ浜町:竜飛崎にて。

 

灯台守が植えたものが、一帯に広がったという説がある、西洋野菜チコリの花。

 

 

 

 

 

関東では黄色と言い、関西では白色と言い、北海道では赤色と言う。

 

コウリンタンポポ(紅輪蒲公英)。キク科・ヤナギタンポポ属。

鑑賞用として明治に渡来し、北海道に多く帰化している。

 

 

 

 

 

 

千葉県佐倉市にて。

 

ソメイヨシノ(染井吉野)。バラ科・サクラ属。

 

 

 

ホトケノザ(仏の座)。シソ科・オドリコソウ属。

 

 

レンギョウ(連翹)。モクセイ科・レンギョウ属。

 

 

スギナの胞子ツクシ(土筆)。トクサ科・トクサ属。

 

 

セイヨウアブラナ(西洋油菜)・別名ナノハナ(菜の花)。アブラナ科・アブラナ属。

 

 

ボケ(木瓜)。バラ科・ボケ属。

 

 

゛イヨウタンポポ(西洋蒲公英)。キク科・タンポポ属。