仕事が次から次へと舞い込み、私のキャパオーバーになってきました。

ただ、上司も自分の仕事で精いっぱいで、私に愚痴を言っており、元気がないのがよくわかる中で、

私自身の仕事のことを言うのがとてもつらいです。

 

逃げ出したい・・・

 

そんな気持ちがよぎります

でも、私がここで逃げ出したら、この仕事を誰がするのかは目に見えています。

他の係の子に迷惑がかかるのかと思ったら、とてもできません。

 

終わりがみえない現実が辛いです。終わりがあれば頑張れるのにと思ってしまいます

 

でも、この前の失敗が糧になっています

 

今あることを丁寧にコツコツとやるしかない

 

そんなとき次女が洗濯たたみを手伝ってくれました

いつも自分中心でテレビばかりみる次女。私大変なのが分かったのか、「洗濯手伝ってほしいな」

と言うと、綺麗に一つ一つ、みんなのをしっかり分けて畳んでくれました。

 

親の見ていないところで子供は成長しています

 

そのうれしい現実を知りました