レポ関係、多分自分に向いてないと思うので、書ける時にサクッと書いちゃいます
出産4日前(19日ですね)
出産2日前
出産前日
出産当日
あと、今朝のブログ、前駆陣痛は〜陣痛10分間隔のあたりの記載に間違いがあったので、このレポで訂正していきます!
その前に、今日のお夕食
重〜い生理痛のような痛みがたまにあるのと、茶色い血がパンツに。これは前駆陣痛とおしるしかな、と出産が近い事を感じる
38週4日にしてやっと産院の母親教室へ
お産の流れを知る!参加者で私が一番予定日近かったです(そりゃそうや!)
ここで、産院へ電話するのは陣痛10分間隔、来院するのは5分間隔と理解。直前でも行ってよかった
その日の夜、10分間隔の陣痛が始まる
産院へ電話。「初産婦さんは5分間隔の陣痛になるまで14時間くらいかかるので、自宅待機してください〜」と。10分間隔の陣痛に起こされながら夜を過ごす…
夜中には7〜8分ペースの陣痛になっていました。
旦那、念のため会社をお休みする。
私は切迫早産になってから大して運動してなかったし陣痛早めたり安産を願って朝から旦那とマンションの階段を上り下りしたり。
その後家で休憩してると、陣痛のペースが15分とか、どんどん定期的な陣痛からバラけていく
前駆陣痛だったのか
わからないけど、旦那はそれを見て「まだ産まれなさそうやな」と昼から出社していった…
あんなに痛くて定期的に起こされるのにフェイント陣痛だったの
と私はかなり絶望していました…
ツイッターで陣痛に耐えながらその事愚痴ってたら保健師の子が、「初産婦なら本陣痛でもそんなパターンの事があるよ!」と教えてくれて勇気付けられる
旦那も仕事から帰って来て、話してるとどんどん5分間隔の陣痛に
産院へ電話。「帰宅する可能性もあるけど一度来てください」と言われホッとする
夜9時ごろ産院へ。子宮口4センチ開いてたので入院できた
旦那も付き添いで一緒に居てくれました
しかし夜、またも7〜8分間隔の陣痛しか来ない
陣痛のたびに腰をさすってくれて一緒に起きててくれた旦那に感謝
旦那が居なかったら陣痛乗り越えられなかったよ〜
朝の四時ごろから陣痛の時にう◯こが出そうな状態に。(笑)
ナースコールで助産師さんに来てもらうと子宮口8センチ開いてました。陣痛はやっぱり7〜8分ペースでしたが、ちゃんと開いて来てるんだなぁと安堵。
この時から陣痛がめちゃくちゃ重い痛い生理痛から、全てう◯こに切り替わる。(笑)
う◯こになると、陣痛時のケアがテニスボール
で肛門を押してもらう に切り替わりました。
朝6時、NSTを確認すると胎児があまり元気がないとの事で分娩室へ移動。
しかし子宮口は9センチ。陣痛もからず7〜8分ペース。
夜勤ドクターに「陣痛促進剤を入れたいけど、入れると様子観察に常に人をつけないといけないのだけど、お産の数が多くて夜勤の人数が足らないので9時の日勤の人が来てから促進剤打とうね!」
と言われ、9時まで分娩室で陣痛と共にう◯こVS旦那のテニスボール
を繰り返す。
次回に続きます…
