チアキんぐの場面な日々。 -2ページ目

やっと

器がでかくて、理解のあるふりすんのにも限界があって



ワタシはワタシがやっぱり1番大事で。



見返りを求めない無償の愛を追求するコトに疲れてしまった。



と同時にそれこそ究極の自己満でしかナイコトに気づいて、



あほらしくなって仮面を剥いでみた。



これを機に失うものもあるカモしれない



でも後悔はない



むしろこの爽快感が、これで良かったのだという証拠。



明日からは、自分のために、幸せのために大切に生きて行っていいよね

春1番

執着、嫉妬、憎悪カラ解放たれて



やけに身も心も軽くなった



と同時に



いっそのコト、



もっと自由になりたいと思ってしまうワタシは



わがままかな。



『好き』の反対は『嫌い』ではなく、



『無関心』だと実感した29才の春。

ワタシが

あなたの前カラ居なくなったら、





少しは寂しく思ってくれるかな






それとも肩の荷が下りてホッとするかな






待っててくれとか





探してくれとは思わないケド





ワタシのコトも、色々あったケド楽しかったなッて





たまには思い出してくれるかな