A Day in the Candle life ハワイより
春休みが、終わりました。
書く言葉はたくさんあるのに。
あとたった2か月で
彼らとお別れです。
この中では、家族みたいに
子供たちをただただ見守る気持ち。
私と同じポジションのお仕事で
他の小学校だけど日本語の授業を
1日に3コマしている友達がいます。
起立、
礼、
あさみ先生おはようございます!
ってアメリカ人の子供たちに
させてるんですって。可愛い。
うける。
わたしももしかしたらできるかも
それもすごく素敵。
でも今の立ち位置空間が好きだから。
フットボールはやめられない。
今年のメイデーは精霊🧚を
見ることができる唯一の日ながら
すごい奇跡が起こる予感。
2020年卒業🎓の子達が集結
するようなのです。That means
しょうたも。
鳥肌モノで、涙が流れでてきそう。
メイデーコートと
卒業セレモニーは
泣いていいことにする。
だって
感動の涙だから。
🧚精霊たちに丁寧にご挨拶
しなきゃ。
心を1日1日整えていこう。
書きたいこと書いていこう。
後悔しないように
しよう。
保護猫団体から、、、大好きな蘭さんから
譲り受けたモコちゃん(女の子)
1989年ユニチカキャンペーンガールだった
森本蘭さん。
手足の長さと顔の小ささは
全く同じです。
モコちゃんを受けとった日は
猫ちゃんとの生活に必要最低限の
もの、ごはんを一緒にPetcoハワイカイで
揃えるのを手伝ってもらいました。
蘭さんのお父様は
東京オリンピックの日本代表陸上選手、
お母様は桐朋学園の先生、
妹さんは私と同じくらいの年齢なはず、
サッカー女子日本代表選手だった方、
なんか、家族全員、何か持っていた方たち。
運だけでは片付けられない
すごいもの。
くつろいでるもこちゃん。
実はもう結構大きくなってる。
毛がもこもこだから
モコちゃん。
蘭さんがつけてくれた名前。
可愛い上に蘭さんから受け継いだ
大事な子です。
昼間のグリーンの目がすごく綺麗。
気持ちが柔らかくなります。
また少しずつ紹介します。💓
小学校勤務、
実は5年目。コロナ直前、ハワイのウェディング
の会社(日系)にオンコール的に
子供のスケジュールを
考慮頂きながらありがたく仕事を頂いて
いたけど、そのシステムができなくなりまして
ごめんなさいって連絡があった。
お仕事与えられませんって。
ハワイのウェディングスタイルも陰りが
出てきた予感のタイミング。
(ちなみにその会社はコロナで打撃を受け
ハワイから撤退しました。)
人間関係で古い人が威張っている
場所だったから人が長続きせず
どんどん辞めていく
ところ、私は不器用ながらするりと
それを交わしながら、もちろん
被害もあったけど
居た感じだった。いつ辞めようと
思っていたから、
あちらから言われたのは
ホッとしたのを覚えてる。
時間の融通の理由だけで
いやいや続けていたから。
そのタイミングで
息子5年生の時、
学校のカフェテリアの簡単なヘルプ
2時間、時給は$12だったけど
声をかけてもらってそこからスタート。
新しい仕事見つかるまでって思っていた。
ほぼボランティアからスタート。
繋ぎのつもりで。
一日2時間の勤務から3時間半勤務に
なって今は1日5時間半勤務毎日。
学校の先生とは立ち位置は
程遠いからなんか
申し訳ない気持ちになるけど
今は
学校の職員である気持ちでいる。
誰かにとって頼りになると思われたり
子供たちの繊細な気持ちに寄り添う
ことが出来る瞬間に
誰かに貢献できているって感覚がある。
結構たくさん。
稼ぐとか稼げてない以前のことで
今は社会というより誰かに貢献
している感覚。
愛情と尊敬、相手を尊重すること
心のスペースを作ることが大事。
日本ではわたし、
子供の頃から社会に出てからも
人間関係が辛かった場面が多々あり
偽りみたいな自分でいることが
沢山あった。常にアンテナ貼って
裏の裏をかく感じ(元通りじゃん)
顔色をみる。どう思われているか
考える。いじめられたくない。
常にあたまにあった。
今は本当にそれがない。
ミス千秋はミス千秋。
誰かの心に寄り添ったり
貢献できたときひとは幸せな
気持ちを感じると思う。
どうありたいか。
出会った子供たちが大きくなっても
微かに記憶に残る大人でありたいって。
日本でいう給食係りみたいな感じ。
チームになってきりもりしてる。
みんなでがんばるって楽しい。
わたしが、経験した思いを彼らに
させたくないの。
わたしは誰かの心の安全地帯でありたい。
成人式の前撮り?のような感じで。
振り返る感じが素敵でした。
メイクや髪型はその場で決めて、
アップを想像していたら
下ろすタイプにしたのが
すごく似合っていた。
鮮やかな赤い着物。
よいですね!
こんな機会をくれた両親に
感謝でした。
そういえば
息子以外、
わたしとさゆりは体調を崩して
フラフラになりながら
撮影。
全て思い出に変わった。
私にはビジネスパートナーがいて
金曜日と夏休みや冬休みはほぼ毎日
引越し前、あとや留守のお宅のお掃除
を一緒にしています。
彼の名前はクリス。
ウィスコンシン出身で
彼とは10年前くらいにも
パラダイスコウブでパートナー
のように仕事をしていた。
なので本当気楽。
頭の良い人だから、クライアントも
そういう人が多い。住むところ。依頼される
場所も個性的。
すごい豪邸から一般的な雰囲気まで。
コンマリ視点から見ると、
豪邸はあまりときめかない。
どちらかと言うと早く帰りたいって
思う。普通の家サイズから少し
広め、できたらモノが少なくて
多くても整理されていてセンスが
素敵だと憧れたりする。
ハワイだもの、ビューはほしい。
このお家は売り出し前のお片付け掃除。
ノースショア。
窓開けたら
海一面。
入居前なので家具一切なかったし
ワンベッドルーム、家族で住むには
狭いし、お買い物には正直不便。
なのに
すごくときめいた。
住みたいな。
アラモアナや、ワードにある
豪華なコンドミニアム、
何度も行くけどあまり感じない。
チャイナマンハットもすぐ近く。
こんな山を通り過ぎて。
若い夫婦が
生活スタートするのに素敵だなって
想像したりして。
後ろは山。
運転や買い物が自分でできそうな
シニアの方たちも見かけたし、
良さそう。
日本でも、こちらの日系企業でも
人間関係がすごくストレスだったから
伸び伸び仕事させてくれる
ビジネスパートナーに感謝。
仲良しのクライアントさんや
空っぽのお家は写真にとめてるので
時々ブログに書いてみますね。
素敵なハワイのお宅について。

