メタセラピー 2025 2026年 冬の特別セラピー
好評のため、2026年2月3日まで延長いたします
臓器、器官、細胞、DNAなど、私たちの体を構成してくれている何兆もの部位は、それぞれが持つ固有の周波数があります。
環境や感情、食べ物など、何らかの原因でその本来の周波数が乱れる事があり、それが続くことで体にさまざまな影響を与えると考えられています。
メタセラピーは、それぞれが持つ固有の周波数を、本来のものに調整することで、心身の調和をはかるセラピーです。
専用機器にてエネルギーの計測、分析、調整を行い、対面、遠隔どちらでも可能です。
セラピー後は結果とアドバイスをLINE、メールなどでフィードバックいたします。
受けられた方には、自分の体に対するこんなアプローチ方法があったのかと、とても感動していただいています。
ご自身のセラピーを受けられた後で、ご家族の方のセラピーを依頼してくださる方も多いです。
・体に気になる部分がある方
・波動療法に興味のある方
・外出するのが難しい方
・小さなお子様 または意思疎通が難しい方
・西洋医学とは別の角度から、自分の体の状態を知りたい方
この機会に、ぜひメタセラピーを体験してみませんか
詳細はこちら↓
※メタセラピーは医療行為ではありません




















メタセラピー体験談レビュー⑥ S.S様 大阪府
ごはんが食べたらお腹が痛くなる、という状態が1ヶ月ほど続いていました。
普段から病院や薬に頼らず、身体の不調はレイキのセルフヒーリングやカイロプラクティック、サプリなどで克服していたのですが、体重が落ち始めてとにかく痛いのがしんどくて、悔しいけど仕方なく消化器内科へ行きました。
ですが出された整腸剤や漢方薬はあまり効かず、胃カメラと大腸カメラの検査を勧められたけど医師の態度や「一般的な」流れが気持ち悪くて途方に暮れて友達に相談したところ、その友達のさらに友達が何かのセラピーで体調が良くなったという話を聞き、すぐに紹介してもらったのがメタセラピーです。
生年月日などから個人にアプローチできるとか、レイキで遠隔ヒーリングができる私にもナゾなセラピーに???となったけど、セラピストが街でよく遭遇してた知り合いのちあきちゃんだったのと、藁にもすがりたい気持ちだったのですぐにセラピーをお願いしました。
セラピー中は身体にどーんっとエネルギーがぶつかって来たような感覚がありました。あれがスキャンだったのかな?
終了後しばらくするとちあきちゃんからどんどんセラピーの結果が送られてきてびっくり。想像よりも遥かに詳しく分析されていて、セラピーのビフォーアフターが面白かったです。
自分に合う食材や食べない方がいいもののリストは大変参考になったし、疑問や質問にちあきちゃんがとっても親身に丁寧に一つ一つ答えてくれて、安心感が半端なかったです。
「ご飯が食べられない」という不安を「食べなくてもいい」という安心にちあきちゃんが変えてくれました。
これはいい!と確信したので糖尿病の主人と貧血気味の娘にもセラピーをしてもらいました。
娘は海外にいますがメタセラピーには距離は関係無いので最強だと思います。
主人も娘も最初は半信半疑だったのですが、セラピーの結果から不調を指摘された部分がドンピシャだったのでびっくりしていました。
メタセラピーを受け、アドバイスを取り入れて食生活を見直した結果体調が良くなったのはとても嬉しいのですが、1番有り難かったのは知りたかったことを教えてもらえたことです。
今の世の中は情報が溢れていて、ネットで何でも調べられるけど結局誤った食生活で体調不良になっていたと思います。
自分の身体が何をどれだけ必要とし、何が良くないのか。それをセラピーで知ることができるなんて最高です。
身体は変化するので定期的にセラピーでメンテナンスして、その都度食生活もアップデートしていきたいです。
ちあきちゃん、ありがとうございます。これからもよろしくね。




















S.Sさんは、8年前にママ友だったことがある関係で、以前私のセラピーを受けてくれた友人経由で依頼してくれました。
文面にもありましたが、彼女との街での遭遇率がすごくて、何十回偶然ばったり出会ったかわからない位会う会う!!!
いつ会っても笑顔が素敵な彼女にほっこりさせてもらっていました
。
以前は家が近所だったのですが、私が大阪から北海道に引っ越したため、遠隔でメタセラピーをさせていただきました。
普段から、エネルギーワークを行っていたり、目に見えないものに対する抵抗が少ない方は、メタセラピーで送らせていただく波動を体感される方も多いようです。
Sさんと、最初は半信半疑だったご主人や娘さんも、そろってエネルギーの受容力大きく、セラピー後の改善率がとても高かったのが印象的でした。
そして、セラピーを通しての1番大きな体からのメッセージは
「食べられないのではなく、量が少なくても大丈夫 それでいい」
というもの。
これは、Sさんだけに限らず私もその1人で、これから新しく変わっていく地球に降り立つ人達の共通事項のような気がしています。
食べ物を「消費物」と言う眼差しで見るのか
食べ物を「地球の仲間である植物達や動物達が、この地球上で思いっきり生命を謳歌し、顕し出してくれた愛」という眼差しでみるのか
野草料理やヘルシーなお菓子作りをこよなく愛する私は、「雑草のように捨てられてしまうようなものをとびきり可愛く変身させたい」という思いで料理をしてきましたが、それも人間側目線であり、植物、動物側目線ではなかった事にはっと気付かされました。
そろそろみんなで目を覚ましていくタイミングなのかもしれませんね^ ^

