Crazy hero...!! -4ページ目

天罰! そんな嘘で あたし 騙したから こんな愛なら必要ないわBABY BOY YOU KNOW

"愛しても愛されてないんじゃね"





今日は、DVD鑑賞です♪




集中力がない私は、DVDかけると何か始めたりするから…何回も見なきゃいけなくて(^_^;)



色々、借りたから見なきゃいけない♪





さっきは「ハンコック」見てました♪♪




ウィル・スミス最高O(≧▽≦)O


この人のは、何みても楽しめる。






後は「ダークナイト」見た。

ずっと見たかったやつ。


ちょっとワケわからず終いでした…





来週はドリフ借りよう♪♪(笑)

「俺はそんなにも 勝手な奴か・・・。」と 誰かのためならば 反省出来るのね

""「俺はそんなにも
勝手な奴か・・・。」と

誰かのためならば
反省出来るのね

素直で 壊れそうで
聞かなくてもわかる

私とは逆だから
あなたが苦しんでいる

愛なんてどこにもない
「淋しい・・・。」関係ない
振り切るしかない

友達にはなれない
他人にもなれない

振り回されながら
届くと信じながら
堪えていた

私の季節聞かせても
勇気付けるだけね
Yes,No Return""




今日も奴から ひつこく連絡が来てた。スルーしまくり(._.)_笑



"今度、遊ばない??"とかってね。



あんたのアドレスに入ってるイニシャルの女に連絡せぇや


まじムカつく。




まぁ、その子も音信不通…多分 病んでて、いきなり無断欠勤したり、行方がわからなくなる子だから じきに連絡くるかもしんないけど。


メル友も奴をスルーしてるし。


寂しくなったんだろうね。


今までは情で構ってたけど、あんな奴に振り回されるのは ごめんだ。




許しとこうかと思ったけど、ここまで来ると黙って見過ごせない性分なもので。


奴が私にしてる、無神経な行動を仕返す事に決めた\(^o^)/笑



ここまで汚いやつは、やり返さなきゃ痛みが分からないだろう…





あたし ちょっと甘くし過ぎた事を自覚した。



奴がやった事を 周りにされて私が仕返しをするのは 当然の事。



奴がやってない事はしない、それがルール(^_-)



なんてったって頭にきたのが…"最近、連絡とれてないからさぁ"って


つか 私が返信してもテメーがスルーしてただろうが。



まじ意味わからん奴。



てか ここまで根性腐りきってんのか(笑)





今まで貯めてた思いをチクチク実行していくのみ。




あいつの悪口を、あいつの周りに言う事はしませんが。





連絡してきたくせに、人のメールはスルー。だから私も連絡きてもスルー。



自分が聞いた事に関しては ひつこく聞き出すくせに 私が質問してもシカト。だから私も質問されてもシカト。


とりあえず今は構わないようにして、女と上手くいきそうになった時に私が割り込んで、困らせて、振り回す。



ちょっと形は違えども、奴のしたことは少しは反省すべきだ。




おもしろいことに、構われなくなると構ってチャンになるから笑える。




もう呆れたよ。



あなたが優しく 見つめる視線の 先では細い肩をしてる

"" 彼女が優しく
幸せそうな顔で
笑いながら頷いてた

何かが大きな音を立てながら
崩れて行ったような
気がしたんだけど

身動き出来ず
ただ立ちつくしてただけ

どうして私じゃないのって滑稽でくだらない
問いかけなんて しないけど

私が見たことないような 貴方がそこにはいて
ただただ 遠くに感じたの
こんな気持ち一体 何て言ったらいい""





昨日は、息が上がり、目眩がしていました。

男友達Kは、私を励ますために電話先から音楽をきかせてくれたり 私が落ち着くまで話をしてくれていた。


偶然なのか昨日は、毎日使っていた鏡を落として 粉々にしてしまった。


そして男友達Kの可愛がっている、ハムスターが死んでしまった事を聞かされた。


悲しい事だ。


だけど音楽も、話も私の耳には入ってこなかった。



唯一、私の耳に残ったのは…私が"私は自分が悔しいくてバカで、どうしようもない。"と言った。

Kは、それを聞いて"お前は真面目にやってきたんだよ。自分を責める必要なんてないだろ!!あの男が最終的には逃げたようなもんなんだから。お前は頑張ったよ"と言った。

私は、何を頑張ったんだろう…何の為に頑張ったんだろう…


お互いに問題はあった。裏切りは良くない事であっても、彼が私を利用しようとも、彼が私の悪口を言っていても、彼を責めようなんて出来ない。


人間の心は揺れ動くものだし、隠す為に反射的に嘘をつくこともあるよね。



Kは私に"俺を好きになれ"と言った。


私は、ホントは こういう彼が相応しいのかもしれない。


とても気遣いが出来て、優しくて、真面目で、心が広くて、病気のことにも詳しく理解してくれて。


Kが私の地元にいれば、惹かれる所も尊敬出来るとこもある。


正直ズルいけど、逃げたくもなる。


けど彼を、吹っ切る事ができないまま雑な付き合いをしたいと思う男じゃない。


私にも、良くない。



そう考えながら、Kは朝早いから電話を切った。



そして私は、ふと親友に 電話をしていた。



私は頭が整理できていなかったせいか、私と彼が付き合っている時期に別に彼女がいたことにすら気づかなかった。



親友は 私よりも早く状況を理解していた。



主語しか発してないような私の説明すらも、理解してくれた。



"明後日、行くから!!待ってな!!とりあえず今日は寝なさい!!"と言って 電話を切った。



私は電話を切ってから、私と その彼女の付き合っている時期が被さっているのか確認し、認めたくはなかったけど…やっぱり重なっていた。



どれぐらい前から女が居たかは、わからない。



Kは、それを上手く聞き出すと言っていた。


"お前が必要ならば、俺は"お前に教える。聞きたくないなら、俺は言わないから"と言っていた。




すべてが夢か誰かが仕掛けたドッキリなんじゃないかっていうぐらい意識が もうろうとしていた。



全部、嘘ならいいのに。




エイプリルフールに私に嘘をつき忘れたからと…

そんな事なら良かったのに…


やっぱり どう考えても、これが現実だけど。




しばらく私は、息があがっていて薬を飲んだ。



音楽を聞きながら 横になっていた。



何時間も寝れずにいた。



気づいたら朝の8時になっていた。


気づいたら そこからは、親がいうには"死んだように眠っていた"らしい。



起きたのは午後3時。


動けずに1日ベッドで横になっていた。



アパートの大家さんから電話があり、結構いろいろ私の事情をしっているから 長い事、最近の話をした。


ついでに私は"アパートの駐車場は、もう使わないので解約してください"と言った。


大家さんは"あんた彼氏は??"といって驚いている様子だった。


"別れたんです"と言ったら管理人さんは"そうなの。まぁ今月すぐは解約できないから来月からね。それから、あんたの彼氏、別れたみたいだけど朝方に駐車場に車停めて寝たりしているみたいよ…だから私も解約してくれなんていうから、驚いたの…"


と言っていた。


飲みに行った帰りにでも使っているんだろう。


私の携帯の名義人は彼氏がなってくれているから、どっこいどっこいだ。


まぁ一言聞いてくれたら良かったのになぁ、とは思ったけど。


そして夜に元カレからメールがあった。


"携帯の請求書とどいてるよ"と。


私は何だかメールをスルーしてしまった。


そのあとも、しばらくは電話とメールが鳴りっぱなしだった。



彼のとこへ請求書を取りにいかなくちゃ…


周りは"携帯の名義、早く変えてスッキリしな"と言う。当たり前だ。


だけど私は今、身分証がなく自分名義にすることができない。


家族に頼んだがダメだと言われた。


自分の問題だから。



どうにか名義を変えなければ、彼も嫌かもしれないが私も嫌だ。


毎月 顔を合わすことも苦痛でならない。


周りには急かされるが、今 自分で どうしたら名義を変えればいいか考えている。



彼は"全然いいよ"と言っていたが本音を言うと 良くないはず。

私としても良くないし、それも重々わかっている。



これをクリアしたら、私と彼の接点がなくなって少しは荷が軽くなるだろう。


少なかれ今月は、どんな顔して会えばいいのか…元気な私…しかないのか…と考えていた。



彼は、もちろんメル友Kから 彼の彼女や私の悪口を流されているなんて思ってもいない。



だから私だけ、それを抱えながら 彼に会わなくちゃならない。



仕方ないんだけどね。




私が話した所で、面倒になるだけ。



笑顔で…何も知らないフリで…明るく…ただ演じるしかない。